

大阪の伊吹事務所で長く開催されている、ヒット塾では、毎月全国から、商品開発の人、営業能力を高める人、将来幹部として、組織を管理する人などが、通ってきます。
人と話す、開発商品を見る、その瞬間、その人に何が必要かを見抜いてしまう目を持っています。
[ 伊吹卓 Ibuki Taku ]
コンサルタント
電通に勤めている時から、「なぜ売れるのか」「なぜ売れないのか」「どうしたら売れるのか」に病みつきになり、それを追求し続けてきた。
人の心理、欲しくなり法則さえ掴めれば、商売は成功する。
それを伝達したい、その思いから、1991年に渡米。
レイモンドローイ・デザイン社をはじめ米国の広告代理店等でセールスを支援するための手法を学んだ。
それを「ヒット塾」という形で今も人材育成し、そして、ノウハウは数々の本に納めてきた。
商品開発では、1983年アサヒビール「松井康雄」氏(スーパードライ開発責任者・後の常務取締役)に売れる商品開発指導を行ったことによりスーパードライが生まれたことは、あまりにも有名である。
著書は、「バカになれる人ほど人望がある」などのベストセラーを輩出する。
そして数千回に及ぶ講演会などの活動、売れる商品コンサルタントとして教祖的存在となり、現在も、現役「商品開発コンサルタント」として活躍している。
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| パッケージ戦略110カ条 (前編) |
パッケージ戦略110カ条 (後編) |
売る力 | 続・売る力 |
商品が売れないのは単に「売れない条件」があるから。
これを排除すれば、、売れない理由はなくなる。
こんな簡単なことが意外とわかっていないのです。
絶対に売れる戦略を見つけるお手伝いをします。
企業のブランド化(ブランド構築にリンク)には、マーク・構えなどの外からと、理念や、人材などの中からがあり、全てトータルで、自社ブランドを作り上げればものすごく強い組織になります。それをつくるお手伝いをします。
約50年間の研究してきた、《苦情法・着眼法》は、どんな業種にも共通する新しいヒット商品開発法として確実に結果を出します。
準備中.....
■伊吹流「苦情法」「着眼法」習得セミナー参加企業
直接「企業受講」された方々・伊吹卓より免許皆伝と認定をされている方がいる代表的な企業様(敬称略・順不同)
◆株式会社 エフピコ 「食材容器メーカー・精肉、鮮魚のトレー。ほとんどがここの商品」
◆株式会社 カネボウ化粧品 「化粧品メーカー・ヒット商品を作ってくれてありがとう。」
◆株式会社 モルテン (スポーツ競技用ボールメーカー)ビデオ制作でお世話になりました。
◆株式会社 大塚食品 「全国の支店に研修にうかがったことを懐かしく思っています。」
◆株式会社 江崎グリコ 「先般、菓子開発部にお邪魔しました。」
◆株式会社 松下電機産業 「先般、ナショナルマーケティング本部にお邪魔しました。」
◆株式会社 はるやま 「ニーズ対策」を続けてくださいね。
◆株式会社 一条工務店 「お元気に頑張っていらっしゃいますか?」
◆株式会社 ザ・パック 「全国トップシェアのパッケージメーカー」
◆株式会社 ショーワ 「ビニール手袋のシェアナンバーワン」
◆株式会社 淀川製鋼 「ヨドコウのスチール物置は、有名ですよね」
◆株式会社 コクヨ 「いつも、ヒット塾に参加してくれてありがとう」
◆株式会社 ふくや 「辛子明太子メーカー 100冊出版パーティーでは名講演でした」
◆株式会社 アヴァンティ 「まさか新幹線のダクトや、飛行機(全日空)のイスの素材が誕生するとは…」
他、700社あまり