

「もう限界だ!と思っていたが、まだやれることはたくさんあった!」
「ずっとうまく行かなかったんです。でも原因がはっきり分かった!」
多くの人が可能性に満ちた笑顔となり、隣の人と語り合い、講師の周りに人が集まっていきます。
そしてまもなく事務局には、たくさんのお礼状が届きます。
今年50才、「商売道・伊吹流」を伝導し、全国の企業の業績をUPさせ続けている。
[ 加納光 Kano Hikaru ]
コンサルタント
新卒で全盛期の西武百貨店に入社。
出店、販促、外商、CM制作と様々な部門で活躍。
30才、書店で「伊吹卓」の本と出会う。
その後、100冊に及ぶ膨大な伊吹本を読みあさり弟子入りを決断する。
40才、コンサルタントとして独立する
船井総研大阪本社を支援。
また福井県立大学・大学院に経営ゼミゲスト講師として参加する。
44才、「商売道・伊吹流」に参画。
伊吹卓を支援し、企業コンサルティング、人材育成を担当する。
46才伊吹卓より「免許相伝」を受ける。
「ヒット商品の開発責任者・育成セミナー」、「伸びる企業の人材育成セミナー」が大人気となる。
46才より、4冊の書籍を執筆
苦情という「売れない原因」がわからない状態で、いくら商品を開発しても、いくら上手に経営をしようとしても、要望がないのだから需要はない。
たったこれだけのことであるが、人は苦情を嫌う。
さらに、競合他社の商品は売れているのに、自社の商品は売れないということもよくある。それは、競合他社の商品には「売れない条件が少ないから」である。売れない条件に着眼し、徹底的に「売れない条件」を排除すれば、、売れない理由はなくなる。
原理としてはこういうものであるが、いざ実行するとなると、言葉で読み聞きしたようには、いかないものです。
これが、いわゆる「セミナー」とは確実に違っているところです。
弊社の場合、話を聞いて「なるほど…よい話だった…」と終るだけではなく、管理職の思考は「こうである」とテキストを基準に確認し、自分の何が“勘違い”のなかを具体的に検証してゆく。
さらに「とにかく、これを仕事中にやってきてください」という業績改善のための「仕事を取組む上での宿題」が提示される。
その宿題となった実務での体験から自己の勘違いが改めて発見されるという「体験型修得セミナー」これが管理職セミナーの特徴であり、実績を生み出す秘密です。
それは、精神的に自立するということ。
言いかたを変えると、オトナになるということ。
例えば、自分の短所に敏感になり、相手の長所に敏感になりなさい。という言葉があります。言葉を聞いただけでは、良いことを言うな…という程度で終わってしまいますが、この基礎コースから学んでいる人達は、この感覚がいつの間にか、当り前になって身についています。
学校でまったく褒められなかった部分で褒められ、学校で褒められていた部分は叱られたりします。企画セミナーや営業マンセミナーでなかなか上手くいかなかった人は、この基礎ができていなかった人がほとんど・・・。
他のセミナーを受講してから、改めてこの基礎セミナーに参加し、会社内で活躍するようになった人も大勢いるのです。やはり、何事も基礎ありき。基本が総てなのだと感じます。
■2007年11月 『ガチンコセミナー』〜部下指導塾〜
美容室のオーナー及び、店長・リーダーを対象に、解決能力を高めるための
指導塾を開催。80名参加
■2008年1月 『ガチンコセミナー』〜部下指導塾〜
関東の経営者及び、幹部対象に、「部下が自分の力で動くように」
指導塾
■2008年3月 『ガチンコセミナー』〜部下指導塾〜
問題解決できようになる。周りの人がどんどん動く。
指導塾
■2008年4月〜2008年12月
『株式会社コイケヤ』人材育成・・・売れる商品を開発する力
新商品開発 レクチャー 及びリサーチ指導