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	<title>売れるブランドを創ろうブログ 【ブランド・クリエイト】伊吹流・商品開発でブランド構築 &#187; アホネタ</title>
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	<description>代表森正弘が日々の業務の中で気づいたことをつれづれに・・・</description>
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		<title>大人のお勉強！</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 17:13:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[きのうのブログにも書きましたが、
うちの会社、ジュリアのみんなで
先日たまちゃんの「お片付けセミナー」を受けました。
そして、先月は　いけりんの「心をぎゅっとつかむ話し方セミナー」
８月は、佐野ようちゃんの「電話応対セミナー」
を開催して専門知識やマナーを勉強しました。
どのセミナーも、「すごい！」です。
「お片づけ」なんて日頃からそれなりにしているし
「お話」だって、自然としてるし
「電話応対」だって、かかってくれば当たり前にします。
でも違うんです！
それ専門の「プロフェッショナル」に教えていただくと
そりゃ、もう電話応対ひとつが輝くんです！！
お片づけだって、プロと素人とは
「こんなに違うのか！」と、驚きます。
学生の頃、勉強がだ～いっ嫌いだった僕は
昔セミナーなんて、まったく出ませんでした。
「そんなん、わかってるわ」
くらいの気持ちでした。
大人になってからの、「すぐに役立つお勉強！」
別に知ってるつもりの事も
ちょっとお金を出してでもやってみると
目からうろこだったりしますよ＾＾
近いところでは、
いけりん、さとちゃん、かおりん、
２１世紀のいい女３人が講演をする
「いい女の生き方セミナー」がお勧めです。
いろんな状況や耐え難い苦難を乗り越えて
自分のビジネスを持ち、素敵に生きるアラ４の３人
そんな彼女たちが、「みんな！人生これからだよ！」
って、あなたを勇気付けてくれる素敵な講演会ですよ。
他に、かおりんと僕が、ＮＨＫ文化センターで
「もっと輝きたい人へ！自分磨きのコーチングセミナー」
をやっています。
これも、まだ入れますよ。
たまには、こんな時間を作ってみてはいかがですか
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		<title>ゲスト出演！みんなこやあね</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 15:25:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[６年前、僕はコーチングを勉強したくて
良いプロコーチを探していて、一人で
NHK文化センターのコーチング講座へ行ってみました。
そして、稲垣陽子コーチに出会いました。
それはそれは太陽のような、キラキラした笑顔の
素敵なお姉さんです。
僕は技術的にも、お人柄も一発で惚れ込んでしまい
陽子コーチのもと、プロコーチへの
勉強をスタートしました。
ご主人のジョニーコーチも、素晴らしい方で
僕は、とっても話が合うし、彼からもたくさんの事を
学ばせて頂いてます。
時は過ぎ彼女は、超難関、東海地区ただ一人、
業界の頂点「世界コーチ連盟マスターコーチ」という
資格のホルダーになられました。
ただただすごい方なのですが、
前述の「NHK文化センターの講座」は
今年の９月で辞められるそうです。
そうしたらなんと意外な言葉が・・・
「森さんとかおりん、私達の続きでNHKやらない？」
という訳で、１０月から僕らの講座が始まる予定です！
そして、みんなにご紹介したいジョニー＆ヨーコ夫妻ですが
８月９日（日）に名古屋の今池でコーチングセミナーがあるんです。
それもお得なプライス！なので、興味のある方は是非！
ということなのですが・・・
そのセミナーのゲストが、僕とかおりんなのです。
陽子コーチが僕らやジュリアの仲間たちを見て
みんなの元気さや社長と社員のフランクな関係性に
注目したんだそうです。
「社長がアホでも会社は伸びる」社長とスタッフとの
関わり方などを僕らがしゃべる事になるようです。
ちょうど、かおりんが今日の「かおりんのいいとこ探しブログ」でも
そんな人育てを郁ちゃんの例で語っています。
http://blog.livedoor.jp/kaorin358/archives/50494682.html
読んでみてね。
いつも会場満員のジョニー＆ヨーココーチです。
キャパも８０名と小さいので名古屋近辺で、
興味のある方は、すぐにでも申し込んでくださいね。
あと、直接申し込まなくても、僕かジュリアのスタッフに
言っていただいてもOKですよ。
下のバナーから返信メールをくださいね。
以下、株式会社コーチングシステムズからの紹介文です。
･･････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・・
　～あなたの“コーチ力”をアップする～
ジョニー&#38;YOKOのコーチングライブ　in　名古屋
　　第1回:『相手を輝かせるための秘訣を学ぶ』
　　ゲストスピーカー:株式会社ジュリアグループ　代表　森　正弘　
　　　　　　　　　　　株式会社ワンダージュリア　代表取締役　富永香里
　　　　http://www.coaching-syst.co.jp/coaching/live.html
　
1.日時　2009年8月9日(日)14:00～16:30(13:30受付開始)
2.場所　今池ガスビル　
3.料金　5,000円　→　３５００円　
4.内容　
　1) アイスブレイク
　2) 「コーチ力」とは
　3) 相手との関係性
　4) ゲストスピーカーインタビュー
　5) グループワーク「相手を輝かせるために自分ができること」
　6) Q&#38;A
5.お申し込み&#38;詳細　　→　
http://www.coaching-syst.co.jp/coaching/live.html
当日、皆様とお会いできることを楽しみにしています。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
株式会社　コーチング・システムズ
　　　　稲垣　友仁　　Inagaki　Tomohito　
　　　　tomohito@coaching-syst.co.jp
　　　　TEL:0594-27-3737 FAX:0594-27-3738
URL:http://www.coaching-syst.co.jp/
URL:http://www.sha-cho.com/
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
　
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		<title>景気が良くなったの「うそ」２</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 15:45:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[明日書きます、と宣言して半月・・
皆さん、のろまを叱っていただいてありがとうございます。
GMは、やはり潰れました。
今後は、大金を出資して「オバマモータース」として
国営企業で立て直すつもりのようです。
ちなみに僕は、クライスラー共に無理だと思います・・・
車のレベルが日本、欧州と相当離れ過ぎていますからね。
日本もトヨタは４月が前年比５６％ダウン！、
三菱が６０％ダウン！！
すごい落ち込みようです。
軽自動車も大きく前年割れ
プリウスだけが目立っていますが、総じて国民は
もう車は要らないと言っているのでしょうね。
失業率は５％を超え、国債も金利が急上昇
４月住宅着工数は３２％ダウン！
＜なのに＞
●株は日経平均９５００円と大バブル
●金も原油も今年の最高値更新中！
その訳を２つ書きます。
☆銀行が今年から粉飾決算OKになった（世界中）事
銀行が持っている株や担保の土地の評価額を
「今」の値段で評価していたが、下がりすぎたから
「買ったとき」の値段で帳簿に載せる事にした。
これにより、金融機関は損が隠せ、見た目だけ、
とりあえず儲かっているように見える。
☆国が金融機関やいろんな所に、
無限にお金を刷って、まく事に決めた事
（これも世界中）
国民に１２０００円ずつプレゼント、
高速はどこまで乗っても１０００円
株が下がったら、介入するため５０兆円！の準備
アメリカ国際を更に買い増し（援助）
企業の債権は日銀が購入
倒産状態の銀行は全部助ける
こういうので、１２０兆円くらいお札を刷ってまくようです。
それをアメリカは２００兆円、中国も６０兆円
やると３月のG20で決めました。
今、世界でお金がどんどん増えています。
これで大丈夫！？
株は今日のところ維持されているのです。
そして、政府は選挙に勝ちたい一心なので
「景気は良くなってきましたよ～、国債買ってね～」
と、国民に呼びかけます。
まるで、こんな話です。
うその大金入り通帳を作り、
自分がお金持ちの振りをして、
みんなから大金を借りまくる。
そして、そのお金でパーティーをやって
みんなにおごって、良い奴だと思わせる。
それで、「今日」の人気を維持してにっこり。
これを、国がやっている訳です。
株が上がっているうちに、企業は社債を発行して
資金作りをします。
６月末には株主総会の季節です。
なので、そこまでは、相場は持つと思います。
そして、その後で衆議院選挙です。
どうしても、景気回復ムードを演出したい自民党
さて、このバブル相場、どうなりますか。
今から、今年７ヶ月間、このままスムーズには
行かないと思います。
景気の回復した順調な２０１０年にはならないでしょうね。
あなたはどの扉を開けて、道を切り開くのか、
もう決まっていますか？
それとも、世の中の流れのまま、漂流しますか？
チャップリンが言ったそうです。
人生に必要なのは、
「夢」と「勇気」と「少しのお金」
でも、少しのお金もあてに、ならなくなるかも知れません。
今は、そのお金を使って、次の道を切り開く時です。
自分と次の道にお金と時間を投資する時です。
僕が思う、今必要なものは
「夢」と「勇気」と「お友達」
遠くても近くても、ピンチの時に信じあえる、助け合える、
また、夢を語り合って支援しあえる友人こそ、
今お金以上に大切な財産です。
不景気の影におびえてここまで過ごしてきた、
でも、このままではまずい！勇気を出して変わろう！
と変わる選択をしている方、
そこまで決めれば、この不景気は大チャンスです。
僕らと一緒に、あなたの未来も考えませんか？
僕も、ジュリアグループも、あなたを
大切なお友達として
支援させていただきますよ＾＾
]]></description>
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		<title>アホは、地球を救う</title>
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		<pubDate>Sun, 10 May 2009 12:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[おとといのブログには、
過去最高数のレスを頂きました。
今まで、いろいろ書いたけど、
あれが一番反応いいとは・・・
ちょっと紹介させていただきますと
●私は、「♪アルプス一万尺、子ヤギの上で」
　　って歌っていました（笑）
●今までの森さんのブログで一番やる気になりました。
　　ところで、アルプスいちまんじゃくの歌で出てくる
　　「アルペン踊り」ってどんなのか知っていますか？
「アルペン踊り・・・」見たことないですねえ。
なんとなくヤギさんは、居そうでリアルですね。
「子ヤギの上でアルペン踊り」ですか・・・
シルク・ド・ソレイユ　級の技です。
●森さんこういうのもあります。
　　「七分袖のシャツ」って、
　　袖が一割もないから、半そでよりずっと
　　短いはずですし
　　「九分九厘助かります、大丈夫！」っていうのは
　　「九割は、助からない」って言う事です。
本当だ！七部袖はほとんどノースリーブですね！！
お医者さんは、九分九厘は使っちゃダメですね。
しかし、書いてる森がアホなら、
読んでる方の中にも、アホな方、いっぱいいますねえ。
だいたい、なんであれで一番やる気になるのか
さっぱりわかりません。
そうです。あなたもアホでいいんです。
いっそのこと、アホで地球を救いましょうか。
みんなこんなにアホだったら、
事件なんて起きませんよね。
]]></description>
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		<title>鈍器で殺されました。　ひぇ～！</title>
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		<pubDate>Wed, 06 May 2009 15:36:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今日、ひとりで喫茶店にいた時のお話
店内の高いところにあるテレビのニュースで
こんな事を言っていました。
「女性は鈍器で殴られ、死亡した模様です。」
えーっ！また殺人・・・と、僕が嫌な悲しい気分に
なったその直後、
ニュースを聞いていた隣のテーブルの女性客３人組。
「へ～怖いよドンキホーテ、おちおち歩けないね。」
僕は、椅子から派手にこけようか　(三枝風)
「それはドンキ、あっちは鈍器、ちゃいまんがな！」
と、ツッコもうかと迷いましたが、とりあえず
知らない人なので、やめておきました。
あの女性たちは、今だにドンキで殺人があったと
思いこんでいるはずです。
と、そこで思い出したのが、僕も子供の頃、
いっぱい、そういう事がありました。
ニュースで
「日米の外務省、次官級会議が開かれ、
積極的な論議が交わされました」
と言うのを聞いて
「なんで、日米で、時間給について、そんな真剣に話し合うんだ？」
と、長く疑問に思っていました。
また、
「♪しゃぼん玉とんだ、♪屋根までとんだ」
という唄を聞いて
しゃぼん玉と一緒に、屋根までどこかへ
飛んでいってしまった大型台風の唄だと
本気で思っていました。
終わりのほうには、
「♪かーぜかーぜ吹くな」
とあるので、台風が早くやんでほしいんだと、
更に確信を持ったわけです。
他にも、「アルプス一万弱」という唄は
つまり、アルプスは９９００ｍくらいの
高さだと思っていました。
だとすると、めちゃめちゃ高い、世界一の山です。
と、今日はどんなお話かというと、
ただのノンフィクション、アホネタでした♪
独立、開業を目指すあなたへ
社長は、「仕事のできる人」「頭のいい人」
がなるものじゃありません。
社長になるぞ！と、覚悟をした人がなるものです。
そして、名刺に名前と電話番号を書いて、
渡したら社長です。
つまり、こんなアホでも
「意志があれば社長になれる」というお話でした。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>いかがわしいビデオ屋に何が!? inホノルル</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 20:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日、ワイキキから程近く、便利なドンキホーテを
ご紹介しました。　　（て、いつからレポーター始めた？)
今日は、そのドンキのすぐ向かいに「日本ビデオ」という
見るからに、いかがわしいお店があります。

通常、無視するタイプのお店ですが、ふと
ガラス越しに店内が見えると、主婦ふう女性客が二人。
え？なんでこんなお店に女性？
そうだ、お店の事を何も知らないのに、
いかがわしいお店と
決め付けてしまうようでは、
プロのマーケッターとして失格だ。
こっちで寂しいので「日本」というのにも
ちょっと惹かれおそるおそるお店に入ってみました。
すると、びっくり、うなるほどのDVD展示在庫、
それも、白ラベルのコピー版
外から見たより、さらに、ニセモノっぽく、いかがわしい。
よく見ると「篤姫」、なんとNHKのシリーズが全巻。
他にも例えば、「おかあさんといっしょ」がずら～と並ぶ。
「吉本新喜劇０９年２月●●日」、「はねとび」
「とびっきりTV」「さんま御殿」「笑点」「ちびまるこちゃん」
そして、新旧混ぜ混ぜで、ドラマが何でも有り！！
ちなみに、番組名と放送日時の表示は
マジックで書いてあります。
しばらくこのビジネスモデルについて、考えました。
主なターゲット　：　日本のTVが見たい、ホノルル在住の日本人
キャッチ　　　　：　日本のあらゆるTVが、ハワイで見られる。
　　　　　　　　　　　続き物が、まとめて見られる。
価格　　　　　　：システムがよくわからなかったが、レンタルで＄３くらい
仕入れ　　　　：日本に住む家族、友人に頼んで
　　　　　　　　　おもしろいTV番組をDVDに録画して、
　　　　　　　　　すぐに国際郵便で送ってもらう。
宣伝　　　　　：現地の日本人コミュニティーでの口コミなど
　　　　　　　　　お金は、かけない
スタッフ　　　：営業時間が長いので、４名は必要かなあ
　　　　　　　　他に別の場所でいいが、ひたすらDVDを
　　　　　　　　必要枚数コピーする人１名
きっと、現地の日本人の方たちは、このお店を
すごく、ありがたく感じているのではないか、と思います。
商売としても、充分過ぎるほど、うまく行きそうです。
但し、法律的にはどうなんだろう。
「日本のTV番組を、録画して海外でレンタルする」
いいはずなさそう・・・ですよね。
北京のニセモノミッキーマウスにも近い
感じでしょうか
１、完全な違反で、こそこそやって、
　　いつ捕まるかわからない危険レベル。
２、著作権などの当局が、まったく手が回らなくて
　　放置してあるレベル
３、著作権は、海外まで及ばなくて、法的にもOK
僕は、法律には詳しくありませんが
２、の放置されている状態ではないかとおもいます。
根拠は、ないですが。
とにかく日本国内では、ありえない商売が堂々と
看板を出して行われていて、
またニーズもある
つまり、このお店がないと困る人が
たくさんいて、地域に根付いている、というお話でした。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>お手紙をありがとう　お返事です　かおりん編</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 10:12:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/171</guid>
		<description><![CDATA[去年のJULIA忘年会、後半での事です。
サッと明かりが消え、突然ジュリアのロゴマークが
スクリーンに映し出されました。
そこから、みんなが僕に手紙を書いてくれて
「ありがとう」「ありがとう」って、昔の僕らの写真と共に
１５分ほどのビデオを作ってくれました。
いきなりのサプライズで、泣かされました。
僕の心の中では、スタートして２０年も経ったのに
まだ、誰も幸せにできてなくて、悔しくて仕方ありません。
そんな気持ちで、みんなに申し訳ないのに、書いてくれた
手紙の中では、僕と出会って良かったと、言って頂けます。
「感謝の手紙」　　　　http://www.juliagroup.com/movie/index.html#kansya
「感謝の手紙」拡大版http://www.juliagroup.com/movie/kansya.html
ハワイからブログで、ですが、お礼のお手紙を
書かせていただこうと思います


かおりんへ
かおりんにいただいた手紙は、泣けて泣けて
なかなか最後まで、読めないよ。
今までかおりんが、挑戦して乗り越えてきた壁
失敗して、ぐちゃぐちゃになって、そこから学んだ成長
痛みを知っている、深い思いやりと人間愛、
かおりんの存在そのものが、僕のモチベーションを維持させてくれた。
いつも、成長し、新しいものを持ってきてくれる人。
出逢って初めの頃、かおりんのお家で話していた時
キッチンでかおりんがテーブルからコーヒーカップを落とした。
そして、「カシャーン」って大きな音がした。
でも、それをかおりんは、何も言わずおちついて見ていて
拾って、こぼれたものをふいた。
「この人は、底知れず、すごい人かもしれない」
と、予感したよ。
普通、慌てたり、「キャーッ」って言ったりする。
その方が女の子っぽくてかわいかったりもする（笑）
でもかおりんは、落ち着き払って処理し、
「ごめん、それで？話の続きを・・」って言ったんだ。
でも、その予感は、あたっていたよ。
かおりんが責任者と自覚する部分では、何が起きても
絶対に逃げない、驚かない、余計に冷静になる、
中央から謝る、その姿勢は素晴らしい
そして部下には、信じる、任せる、一緒に動く、責任はとる、
それでいて、褒め上手で優しくて、みんなと一緒に泣く。
コーヒー落下事件の時感じたその予感とは、
宝石の原石を見つけた感動だったよ。
かおりんという最高のパートナーを神様が貸してくれた。
ひとりでもたくさんの人に僕達が尽くせるように
こんなに感性の合う、育てあえる人と出会わせて頂けた。
やっぱり僕は、もっともっと世の中の役に立たないと
ばちがあたる。
柄にもないが、神様に感謝の気持ちでいっぱいになる
かおりんに感謝がどんどんあふれてくる。
もう泣きすぎて、頭が痛い。
神様、ありがとうございます。
かおりん、この世に、僕と同じ時期、生まれてくれてありがとう
そして、３０才の時、出会ってくれて、ありがとう
僕達は、この世界でまだまだ役割を果たしていないよね。
かおりん、これからもアホアホコンビ＋仲間達で
楽しくて、でっかいことにチャレンジしようね。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　森　まさひろ
]]></description>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お手紙をありがとう　お返事です　潤也君編</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/206</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/206#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 10:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[商品開発]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[去年のJULIA忘年会、後半での事です。
サッと明かりが消え、突然ジュリアのロゴマークが
スクリーンに映し出されました。
そこから、みんなが僕に手紙を書いてくれて
「ありがとう」「ありがとう」って、昔の僕らの写真と共に
１５分ほどのビデオを作ってくれました。
いきなりのサプライズで、泣かされました。
僕の心の中では、スタートして２０年も経ったのに
まだ、誰も幸せにできてなくて、悔しくて仕方ありません。
そんな気持ちで、みんなに申し訳ないのに、書いてくれた
手紙の中では、僕と出会って良かったと、言って頂けます。
「感謝の手紙」　　　　http://www.juliagroup.com/movie/index.html#kansya
「感謝の手紙」拡大版http://www.juliagroup.com/movie/kansya.html
ハワイからブログで、ですが、お礼のお手紙を
書かせていただこうと思います

潤也君へ
お手紙をありがとう
いやあ、長いねえ（笑）もう２５年？
まさか、共同経営で一生物のパートナーになるとは
思いもよらず、バイク乗って遊んでたね。
でも、潤也君と一緒に仕事をしている、ていうのは
僕の自慢の一つです。
昔から、何でも知ってる雑学王で、記憶力なんか
容量が僕の1000倍はある。そして、勉強家、
論理的、かつ効率的な思考、と柔軟な発想
好奇心旺盛で、食欲も酒も旺盛。
話がおもしろくて、いくらでも新しい話が出てくる。
この間まで、工業高校卒だったのに
なんだか、最近、大学院卒になった。
まあ、なんともごっつい男である（笑）
僕は、結構仕事の上で、嫌なこと言ったり
無理な要求をするのに、ずっと、仲良くしてくれるね。
潤也君の人間の器の大きさだね、
本当にありがとう
潤也君の大きさといえば、急激に小さくなったね。
金正日か潤也君かというゲキヤセ。
聞けば、今年のホノルルマラソンに出る為に
あちこちのローカルマラソンに出没しているという。
０、１１トン（１１０キロ）の潤也君は心配だったけど、
急激に８０キロを切ると、これまた心配
なぜかというと、僕が８０キロだから、デブの丘に
僕だけ、置いていかないでほしい、というネガティブな心配
無理しないでね。ホノルルまでまだ、半年以上あるよ。
潤也君と出会ってビジネスを絡めてなかったら・・・
もう、考えられない結びつきだね。
１０年前、潤也君が作ったショッピングシステムに、
今や５０人のスタッフ、１２０軒のFCショップさん、
そして、８万人の会員のお客様、１０億超の流通
二人で考えて作ったんだけど、もう、みんなのものに
なってっちゃったね。
信頼して、なけなしの１５０万円ずつ積んで、
スタートしてくれてありがとう
潤也君のお陰で、いい人生を作れているよ。
今後は、潤也君に潤也君を超える後継者を
育てたいね。
まだまだ夢の途中、一緒に顔晴ろうね。
出会ってくれて、ありがとう
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		<title>Y君、怒鳴ってごめんなさい</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 07:15:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[きのう、ワンダージュリアに、一人の
若者が、入社面接にいらっしゃいました。
僕とは、「格」の違う高学歴な方です。
僕はこの「かく」という字がわからなくて、調べなおして
「格」この字か！と、確認した程アホです。
この方、ジュリアの「特製履歴書」
http://www.juliagroup.com/recruit/index.htmlによると、
「商売をやった事があるが、うまく行かなくなり、閉めた。
ビジネスに夢があるが、実力がまだまだだからジュリアで勉強したい」
とあった。
面接は、かおりんが担当してくれるが
僕は、出会いにわくわくして、
ハワイからスカイプ（TV電話）で面接に参加。
話していくうちに、なんだか
履歴書と話の内容が違ってきた。
●前社を辞めたのは、社長が悪い
●法律を守らない人間は最低だ
●自分の商売は、変なお客に当たってやれなくなった。
　　商売は、失敗しないよう、もっとよく考えてからスタートするべきだった。
　　仕入先に、お金を払わず、自分は被害者だと言い張った。
　　うまく行かなかった理由もやり方もよくわかっている。
僕は、
「失敗した事は悪い事じゃない。むしろいい事だ。
しかし、一度の失敗で、リスクも抱えられず、
被害者の振りをして、逃げ出すような姿勢で
事業をやるものじゃない、なめるな。」
また、
「自分はできる、あいつはダメだ。森の言った事はわかっている・・だ！？
だったら、うちに来なくていいだろ！ばかやろう！！
高学歴病にかかっている！夢があるんだろう！帰れ、以上だ！！」
初めて会う若者に、思わず大声を張り上げて
叱り付けてしまいました。
きのうのY君、ごめんなさい。
スタッフ達もビックリさせてごめんなさい。
ハワイにいるはずの森が、パソコンから大声！！（恥）
社長が・・・みっともないですね。
夢のあった若者が、家庭を持ち夢を捨てて、
ただ好きな事をやりながら給料がほしいだけの就職をする・・・
ただ守りだけの、サラリーマンのおっさんになっていく。
その切り替わりの最後の瞬間で、
彼は、初めて会うTVの向こうの日焼けオヤジに怒鳴られました。
僕が、電話を切った後、かおりんも、
僕が言わんとしている事がわかる２人のスタッフを呼び
「話してあげて・・」といい、席をたちました。
スタッフ２人が、「なぜジュリアへ入り、失敗から何を学んでいるのか
また、自分は、こんなに弱い、
でもここでは隠さない誰も責める人はいないから」と、
経験談や過去を話したようです。
彼は、涙しながら帰ったらしいです。
Y君、
君はとても、頭の回転が早く、勝手な論理もこしらえる。
夢も欲もある。マーケットを読む力もある。
本気で取り組めば、何でも実現できる。
でも、それは将来の話だと思う。
商売の世界は、君が考えているよりは大人で、誠実だ。
子供の君が、知ったようなことを言ってもすぐばれる。
今の君が、ジュリアに入ったら、心の病になっちゃうよ。
イチローが、日本中の視線のプレッシャーの中で
「僕だけ、キューバ（相手）のユニフォームを着ているんですから」
って、スパって責任を認めたでしょ。
ワンダージュリアは、みんな、あんな風にすぐ謝れる人たちだよ。
失敗は、みんなに報告して、
みんなは「よし、自分の出番だ！」と張り切る。
そして、相手の方を満足させるよう全力でリカバーする。
上司や社長に好かれるように動く人は、いないよ。
考えて考えて、理論を作って、動かない人はいない。
みんなよく動く、まず動く。うちのスタッフはもっとアホだ。
ねえ、こんな経験はないかな？
学生の頃、テスト当日、友達に、「テスト勉強やった？」と聞いてみる。
「う～ん、全然！」っていう友達の話に安心していると彼は「９５点！」
「勉強？今回はめっちゃ、やったぞ！」という子が「３０点」
アホの僕は、この現象に、
「頭の良い奴は、油断させるために、うそを言うんだ」
と思っていた（笑）アホや～
でも、大人になってからわかったの。
１日５時間勉強する学年３位の子は、
１日８時間勉強する子と比べて「う～ん全然」という。
日頃、ずーっと遊びっ放しの子は、
自分より更に成績の悪い子と比べて
「めっちゃ勉強した～」っていうんだ。
要は、基準をどこに持っていくか。
さあ、Y君、社会の中で、どこを基準にするかな？
僕は、本音をいうと、君に夢を失ってほしくない。
うわべを飾らず、素直に本気で挑戦してほしい。
でも、君が選ぶ事だ。
もう結婚して子供ができてから守りに入る。
それも、悪くないかもね。
Y君らしく、納得できる人生を作っていってください。
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		<title>「かおりん」のすすめ</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 23:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ 
 僕の最幸のビジネスパートナー「かおりん」を
紹介したいと思います。
彼女は、もう知り合って１０年以上になりますが
彼女に全部お世話になりっぱなしで、
会社をやってきたようなものです。
かおりんは、脳性まひの障害児を持ち、女手一つで
子供を二人育てながら、
ジュリアのFC展開「ミラクルボックス」を全国
１２０店舗まで営業し、産み育てました。
今や、この辺のビジネス界では、ちょっとした有名人で
僕が、社長さんたちと名刺交換する時には、
「かおりん、ご存知ですか？彼女と一緒に会社をやっています。」
と、自己紹介すると、説明が早い・・。
というほど、僕とは、知名度、実力ともにレベルの違う存在感です。
僕から、説明するまでもなく、彼女のブログ
「かおりんのいいとこ探し」を見ていただきたいです。
 
すごい内容です。
昨日書いていた、
http://blog.livedoor.jp/kaorin358/archives/50460573.html
「諦めなければ夢は叶う」もすごい感動ですが、
前日の「山形へ行ってきました」
も、すごいです。
なんだか僕、すごいしか言ってませんが、
読んでいただいたら、わかっていただけるかと
思います。とにかくすごいんですよぉ
かおりん仕切り、うちの会社主催のセミナーや
かおりんのセミナーもあります。
読んで気に入っていただいたら、
声をかけてやってくださいね。
とっても、心やさしい人です。
ちゃんと、返事は返ってきますよ。
  
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		<title>ハワイでアホになる３１日間の旅・予算大公開</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 09:21:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<description><![CDATA[あるお知り合いの方から、こんなご質問を頂きました。
「参考までに、１ヶ月ハワイ滞在って、いくらかかるんですか？」
そういえば、よく聞かれます。
皆さん、興味あるんだろうなー
今頃、僕と同じ、花粉症に辟易している方は
特に、興味しんしんかもしれませんね。
というわけで、今日は、僕の「ハワイ１ヶ月のアホ暮らし」
その予算の内訳を大公開します。
では、クイズ
ズバリ、いくらくらいと思われますか？
ピッタリ「ズバリ賞」の方には、ナショナルの家電製品
一式を差し上げます。
に、反応したあなたは、４０才をとうに超えています・・・
★エア
僕は、エコノミーで、今回はJAL
マイレージ３万ポイントで、タダでした。
普通にとったら、４月からサーチャージ大幅値下げで
８万円くらいではないかと思います。
★ホテル
マンスリーのコンドミニアムです。
ダイアモンドヘッドビスタhttp://www.longstay-net.com/condo/diamondheadvista.htm
１ヶ月で、１７万円くらいで借りました。
中身はというと日本の３LDK程のマンションです。
オーナーさんが、管理会社に託して貸す、
いわゆる分譲賃貸ですね。
日本語の絵本やお茶碗やお箸などが揃っているので、
オーナーさんは日本人の方ではないかと思います。
ホテルのように毎日のハウスキーピングはついていなくて
それをお願いすると、だいたい１回１万円～くらいしますので、
僕はお願いしていません。
その代わり、お部屋には、お掃除道具や洗濯乾燥機から
洗剤、ゴミ袋まで、何でも揃っていて別に不自由はありません。
お風呂も家庭用でキッチンもあるので、ホテルより
こっちの方が、ずっといいです。
月１７万円は、３０泊、とすると１泊６０００円、
僕は、ひとりでいるのですが、ベッドはシングル２台と
ダブル２台、計６人分あります。
もし、家族４人で借りれば、１人１泊１５００円ですね。
普通にホテルをとると、だいたい東京の１等地くらいの
値段ですから、ずいぶんお徳でしょ。
★レンタカー
そして、よく壊れるレンタカーです。
１ヶ月借り、というのはなくて、ウィークリー×４（２８日）＋２日で
ミディアムクラスを借りました。
これが２０万円ほどします。
宿代より高いのですが、半分は保険代です。
保険はなぜか、単純に１日いくら×３０日という
プランしかなくて、えらく高くなってしまいます。
でも、僕は車ORバイクっ子なので、
バスでは嫌なのです。
オアフ島は、ワイキキ以外の離れたところに
素敵な場所がたくさんあるので、車は欠かせません。
道は、この上なく複雑で、覚えるのは大変です。
カーナビがあんなに何でも教えてくれるのは日本だけで
アメリカは今だ、もっぱら、地図です。
★生活用品と食材
去年、ここの近所に、セーフウェイという高級スーパーができて
お買い物はご機嫌そのものです。
日本に比べて、出来合いのものがやたら充実しています。
日本でいう「お惣菜コーナー」のところにどんなお料理もある
という感じです。
ただし、１６番まであるレジの２箇所しか担当がいなくて
カートを引いたお客さんが２０人も、ずらっと並んでいるのに
レジの人は、おしゃべりしながらのんびりやっている・・・
という、日本では考えられない接客に腹を立ててはいけません。
あと、以前「ダイエー」だった所が、「ドンキホーテ」になっていて
日本の製品やお土産用の、例のナッツの入ったチョコなど、
よそより安く売っています。
日本のドンキよりも食品が多く、生活に密着した感があります。
あと、近所に「いやすめ」という日本人経営の
おむすび屋さんがあって、特筆のおすすめです。
おむすび＄１，５、おむすび２個とトン汁、おかずセットで＄７
ここは、日本でも流行りそうな美味しさです。
僕は、常連です。
こういう所で３０日間で、計算してないけど１０万円くらい
買い物するんですかねえ。　　　もっと、かも
僕は、ブランド物とかあまり買わないし、
一人でいるとレストランも滅多に入らないので、
他には５万円もいらないだろうなあ・・・っていう感じです。
合計すると、
エア、　　　　　　　　　０円
ホテル　　　　　　１７万円
車　　　　　　　　　２０万円
その他　　　　　　１５万円
合計　　　　　　　約５０万円
意外と安くないですか？
僕の場合、ひとりで来ていますが、もしファミリー４人だったら
エア　　　７万円×４人　　　　２８万円
ホテル　　　　　　　　　　　　　１７万円
レンタカー（ガス代込み）　　　２０万円
その他何もかも（自炊）　　　２０万円
合計　　　　　　　　　　　　　　８５万円
一人あたり　約　　　　　　　　　２０万円
どうですか？こんなの、最後まで読んでしまったあなた
行きたくなっちゃったでしょう。
知ってるでしょうけど、ハワイ、めちゃめちゃいいところですよ。
この花粉症の季節、来年は、一緒に　　　　い・か・が？
僕は、何しろ暇ですから、島じゅう、ご案内しますよ。
最後に、ご紹介したい方がいらっしゃいます。
超親切にホテルの予約などを
コーディネートしていただける、静岡とハワイで
旅行と結婚式と不動産の会社をされている
【長谷川社長】です。
㈱アロハネットワークジャパン
http://www.aloha-network.com/
現地で、困ったことにすぐ対応していただける
気さくで頼れるお方です。
さあ、ほら、夢はすぐそこです！
なんちゃって・・・・
]]></description>
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		<item>
		<title>お手紙をありがとう　お返事です　みお編</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 15:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[去年のJULIA忘年会、後半での事です。
サッと明かりが消え、突然ジュリアのロゴマークが
スクリーンに映し出されました。
そこから、みんなが僕に手紙を書いてくれて
「ありがとう」「ありがとう」って、昔の僕らの写真と共に
１５分ほどのビデオを作ってくれました。
いきなりのサプライズで、泣かされました。
僕の心の中では、スタートして２０年も経ったのに
まだ、誰も幸せにできてなくて、悔しくて仕方ありません。
そんな気持ちで、みんなに申し訳ないのに、書いてくれた
手紙の中では、僕と出会って良かったと、言って頂けます。
「感謝の手紙」　　　　http://www.juliagroup.com/movie/index.html#kansya
「感謝の手紙」拡大版http://www.juliagroup.com/movie/kansya.html
ハワイからブログで、ですが、お礼のお手紙を
書かせていただこうと思います。

 
みおへ
みおは、僕の事をお父さんみたいだと言うね。
実際に、「お父さん！」って間違えて呼んだ事があるので
本当に思っているんだと思う。（笑）
僕のセミナーだったね。
出会った時、多くの人の中で、みおに特別なものを感じました。
その後、電話をもらい、会いました。
「今は看護士だけど、このままじゃ嫌だ
商売が勉強したい。人生を変えたい。親孝行したい」
初めに感じた「特別なもの」は、
僕がハタチ頃にずっと持ち続けた「想い」と
同じものをみおが、持っていたことでした。
その後、ジュリアのスタッフになるまで、
遠く岐阜から、何度も訪ねて来たね。
僕も、ビジネスの体験談とか、夢中で話した。
そして、
みおの持つエネルギーは、ジュリアを変えたよ。
みおは、自分の悪いところを隠そうとも
繕おうとも全くせず、誰にでも話すね。
失敗も、全部自分のせいにする。
その姿勢に触れると、人は、それができない自分が
恥ずかしくなるんだ。
みおにはできても、誰にでもできる事じゃないんだ。
僕は、みおを「ポジティブ」の先生にした。
この姿勢を見習おうと決めたよ。
きっとみんなもそうだと思う。
愚痴を言わない、人のせいにしない、自慢しない
そんなジュリアの雰囲気を作ったのは、
みおが大きな働きをしたんだよ。
みおが、一生懸命、他部署の応援に行って
仲の良くないグループ同士を「涙の和解」
させて親友にしてしまった事もあるね。
気分が腐っていた新入社員をバチッと
立ち直らせたこともあったね。
みおのパワーは、人を動かす。
「いつか、ジュリアの社長をやりたい」って言ってたね。
みんなから、押されてそうなる日が、必ず来ると、
僕は信じて楽しみにしているよ。
その日まで、もっと素敵な会社にするよう
「かおりん」http://blog.livedoor.jp/kaorin358/
ともども顔晴るからね。
私生活も、２４時間も、何もかも、ジュリアのお客様の為に
尽くしてくれてありがとう。
みおからもらったお手紙のラストに、
「ジュリアをもっと大きな家族にします」
と書いてくれたね。
うん、一緒に、これを実現しましょう。
既にたくさんの幸せをみおに、もらいました。
みお、僕を訪ねてきてくれてありがとう
これからも、知っていることは全部伝えます。
　　　　　　　　　　　　　　　　森　まさひろ
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>お手紙をありがとう　お返事です　よっしー編</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/157</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/157#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 03:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/157</guid>
		<description><![CDATA[去年のJULIA忘年会、後半での事です。
サッと明かりが消え、突然ジュリアのロゴマークが
スクリーンに映し出されました。
そこから、みんなが僕に手紙を書いてくれて
「ありがとう」「ありがとう」って、昔の僕らの写真と共に
１５分ほどのビデオを作ってくれました。
いきなりのサプライズで、泣かされました。
僕の心の中では、スタートして２０年も経ったのに
まだ、誰も幸せにできてなくて、悔しくて仕方ありません。
そんな気持ちで、みんなに申し訳ないのに、書いてくれた
手紙の中では、僕と出会って良かったと、言って頂けます。
「感謝の手紙」　　　　http://www.juliagroup.com/movie/index.html#kansya
「感謝の手紙」拡大版http://www.juliagroup.com/movie/kansya.html
ハワイからブログで、ですが、お礼のお手紙を
書かせていただこうと思います。



 
よっしーへ
熱いお手紙をありがとう！
よっしーと初めてあった時、驚きました。
そのイケメンっぷりにモデルかホストかと思いました。
もう面接は終わっていて、担当した「かおりん」は
「あのイケメン君で行く」と、すっかり決めていました。
話してみると、そのイケメンにぴったりな
「何でも知っていますよ」的、軽薄なイケスかねえ
感じでした。
でも、何かまだ、種を明かしていない秘密の魅力を
僕は感じていて、きっとかおりんもそうではないかと
二人で、「よっしーの正体は何者だ会議」を
やったりもしました。
でも、１ヶ月もたたず、化けの皮ははげ、すべておっぴろげ！
びっくり、気さくな「ええやつ」に変身して行きました。
あの時、「みお」と衝突し、みおだけでなく僕もみんなも、真剣に
よっしーと、正面から向かい合いました
よっしーも、このＦＣサポートとコンサルになる夢を
「ここ」で叶えようと、どっしり腰をすえたように思います。
よっしーの、サポート現場での熱さは、「松岡修三」を彷彿とさせます。
失敗した時の「お侘び」の速さとその失敗に屈せず
即学びに変える素直さは、ビジネスマンよっしーの美点です。
カッコ良くて個性が強くて、よっしーがいることで
会社が明るく楽しくなります。
僕のブログに、何度も登場してもらいましたね。
存在してくれるだけで、ありがとうと言いたくなる人です。
よっしーは、うちに入社する前、いろんな苦労をしました。
特に金銭的、人間関係的なものだと思います。
今、熱心に加納先生やＦＣオーナーさんや
かおりんから学ぶよっしーは、その苦労の
「仕組み」や「原因結果」を次々に理解し、
自分のものに吸収しているように思えます。
どうぞ、「一流」と呼ばれる人になって行ってください。
昔、高校生の頃、よっしーはスポーツで「一流」を
経験しています。
僕はまだ、その世界を知りませんが
是非、大人のビジネスの世界でそこをもう一度見てください。
一緒にやりましょう！よっしーは、それができる熱い男です。
僕らと出会ってくれて、本当にありがとう！　　　　森　まさひろ
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>お手紙をありがとう　お返事です　ホーリー編</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/144</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/144#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 09:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[去年のJULIA忘年会、後半での事です。
サッと明かりが消え、突然ジュリアのロゴマークが
スクリーンに映し出されました。
そこから、みんなが僕に手紙を書いてくれて
「ありがとう」「ありがとう」って、昔の僕らの写真と共に
１５分ほどのビデオを作ってくれました。
サプライズで、泣かされました。
僕の心の中では、スタートして２０年も経ったのに
まだ、誰も幸せにできてなくて、悔しくて仕方ありません。
そんな気持ちで、みんなに申し訳ないのに、書いてくれた
手紙の中では、僕と出会って良かったと、言って頂けます。
「感謝の手紙」　　　　http://www.juliagroup.com/movie/index.html#kansya
「感謝の手紙」拡大版http://www.juliagroup.com/movie/kansya.html
ハワイからブログで、ですが、お礼のお手紙を
書かせていただこうと思います。
 
ホーリーへ
ホーリー、お手紙をありがとう
入社して、もうすぐ半年になるね。
初め、ホーリーの「甲子園でベスト８のショート」という
輝かしい実績にビックリしました。
「小さな巨人」やー、思いました。
でも、メンタル的には、そこに光だけでない影もあると聞きました。
そして、大人になってからの、希望や挫折の話も聞き
そのがんばりに涙が出ました。
ホーリーの、「一流の感性を持った人のもとで、自分を磨きたい」
という入社動機に、僕はドキドキしています。
どうですか？
ジュリアの仕事にホーリーの感性を磨ける「一流」はありましたか？
もともと、かおりんと僕が作った会社です。
篠田と僕が考えて作ったシステムです。
アホがオリジナルで作った会社に入社して
半年間、ホーリーも辞めてないということは
ホーリーもアホだね。
アホじゃないと、普通リーゼントで仕事はできないからね。
ホーリーは、とても気持ちが優しくて、思いやりがあって
自分を抑えて、周りの雰囲気ばかり気にしてるんだね。
それに、お母さん想いで、僕は見習わなくてはいけないよ。
仕事でも、きっとホーリーが担当するFCのオーナー様は
ホーリーの事を、絶対的な自分の味方、
支援者と捉えられるんじゃないかと思うよ。
それこそ、僕らの考えるサポートの姿そのもの。
どうぞホーリー、勉強したいだけここにある物全部を
受け取ってください。
ホーリーはきっと、その成長する喜びを、
気持ちを次の世代に伝えたい
気持ちを、持っているのだと思う。
それも、近い将来、ぜひ実現してね。
そのステージも用意しようと、かおりんと
話し合っています。
初めホーリーから、積極的に出会ってくれたんだよね。
ありがとう！
お陰で、あの瞬間から、僕の人生がもっと楽しくなっているよ。
僕もまだまだこれからだけど、ホーリーの望む一流になるよ。
一緒に顔晴ろうね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　もり　まさひろ
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>不安癖と、頭で広がる最悪のストーリー</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/143</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/143#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 21:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/143</guid>
		<description><![CDATA[僕は昔、とても不安癖の強い少年でした。
今、やっている事が、どんどん悪くなっていく
最悪のシナリオばかり心で描いて、不安になるのです。
最後は、そこに居られなくなるところまで落ちるストーリーを
考えてしまいます。
でも、自分では「リスク管理」だと思っていました（笑）
これでは、物事がうまく行く訳がありません。
そして、他人の目が気になって、仕方ありませんでした。
少しでも自分の事を悪く言われていると、
それに、理由やいい訳を言いたくて、
周りの人、全員に僕の事を解ってほしいのです。
そんなふうでした。
その思考のまま、２４才で独立、開業！
そりゃもう、うまく行かなくて困りました。
そんな時に衝撃的な出来事がおきました。
仕事を教えて頂いた業界の先輩（女性）の
車にのせてもらい
僕の仕事先へ同行していただきました。
その方の車はバリバリ新車のＢＭＷでした。
僕は、初めて左ハンドルの高級外国車に乗せてもらい、
キョロキョロ見回していました。
運転する先輩は、訪問先の駐車場で、後ろの壁に、
バックでゴンッ！と、新車をぶつけてしまいました。
僕は、「やっちゃった！」と思い、ＢＭＷから降り
後ろに回りました。
バンパーに傷がつき少し、凹んでいました。
壁は、コンクリートなのでなんともありません。
僕は、バンパーをさすりながら
「○○さん、凹んじゃいましたね」と言って顔を上げました。
でも、先輩は、そこにはいませんでした。
既にバッグを持って、目的地に向かって歩いています。
「えっ！？あれっ？」
僕は、慌てて追っかけました。
追いついて、
僕　「○○さん、車、ぶつけちゃいましたね。」
と、もう一度言ってみると
先輩　「そうね」
僕　　　「凹んでましたよ」
先輩　「やっぱりねえ」
僕　　　「見なくていいんですか？」
先輩　　「見たら治るの？」
僕　　　「はっ？治りはしませんけど、気にならないんですか？」
先輩　　　「で、治すのにいくらかかるの？」
僕　　　「それはよく解りませんが・・・」
先輩　　「でしょ。見て、何かいい事があるなら見るけど、ネガティブな
　　　　　映像を頭にインプットするだけじゃないの。どうせ修理代は
　　　　　車屋さんへ持って行ったら解るし、今は仕事に集中しようよ」
僕　　　「・・・・」
そうだ、１００％そのとおりだ、と、思いました。
「こんなに考え方が違うのか・・・」
成功者と僕の間に、アマゾン川（見た事ないけど）程も
隔たりを感じました。
向こう側に渡ろうとすると、ワニもいそうです。
もし、僕の車だったら、こうなります。
＜凹んだところを見る→修理代の事を考える→後悔→自己嫌悪＞
これで、３日は落ち込み続けて、暗い顔で仕事をするのです。
僕は、決めました。
僕の思考回路を、全て成功者のものに変えよう。
「僕は２５年間を捨てる」
その日から、行動を変えました。
●成功者にどんどん会って話を聞く
●経営者同士の話に入っていく
●自分の話をするより人の話を聴く
●ネガティブな友達を作らない
●ネガティブを共有する所に帰らない
●周りの人は、まずこちらから選ぶ
●ピッと思ったら、パッと行動する
●毎日新しい事をやり、失敗は勉強と思う
●頭の中のネガティブ物語には、「なんちゃって＾＾」という
●他人をけなさず、いいところを探す。
●自分のためでなく誰かの為に仕事をする
今、あれから２０年たちました。
僕はどれくらい変われたか・・・いかがでしょうか
誰か評価していただけますか。
今、僕はこんなビジネスで成功できる為の考え方や
ノウハウをお伝えする、スクールをやっています。
そこで、お伝えしている事は、僕に元々備わっている
ものではありません。
すべて、２５才から勉強して、「あとづけ」で身に付けたものです。
先生にくっついて、勉強した事なので、
人にお伝えする事ができるわけです。
そして、できない人の気持ちもよく解ります。
今、僕の周りで、若い人たちが、どんどん成長しています。
応援したいなあって、いつも強く思います。
きのうのブログに書いた「よっしー」のお話で
古いアホ話を思い出しました。
今は、僕を育てていただいた、たくさんのお師匠たちに
感謝したい気持ちでいっぱいです。
 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>会議バーチャル参加２、よっしーの成長編</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 23:33:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[きのうの本部会議での事です。
本部会議には、「課外学習」というコーナーがあります。
それぞれみんなが、この２週間に研修や経験や失敗から
勉強した「気付き」を発表する時間です。
この中におもしろい話題がありましたので、
今日は、その事です

話題の主は、またもや「よっしー」
前日の彼の日報（全員に回るシステムです）で、
こんなお話がありました。（以下、抜粋コピー）
･･･････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・
僕はケチです。最近それが嫌で嫌でたまりません・・・。
でも、ケチは、やめようと思っていても
30年間ずっとこれでやってきたので
中々、変わることができません・・・。
なぜ突然そんな事を思ったかと言うと。
最近（ここ2週間以内）、自分に良くない事ばかり
あって、へこんでいます・・・。
①車がいたずらにあって修理中（駐車場代をケチって路中していたら・・・）
②代車を借りたが事故らせ、○十万弁償・・・。
③原付を駐車場に入れるのをケチったら駐禁をとられた。
とこんな感じです・・・。
これは全て自分が招いているんだなと思いました。
なんか、今までを振り返ってみると
ケチって貯めたお金が結局、全て流れて行っている気がするのです。
ケチろうとすると何だか、いつも嫌な結果で終わってしまいます。
そんな事を考えていたら、
なんだか自分がすごく小さく見えて、
情けなく思えてしまい、変わらなきゃと思ったのです。
なんか、今までを振り返ってみると
ケチって貯めたお金が結局、全て流れて行っている気がするのです。
ケチろうとすると何だか、いつも嫌な結果で終わってしまいます。
（これもイメージなのだろうか・・・）
そんな事を考えていたら、
なんだか自分がすごく小さく見えて、
情けなく思えてしまい、変わらなきゃと思ったのです。
････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・
この日報に関して、みんなが意見を言ってくれました。
●「収入の数％をセミナーなど、
　　お金の使い道を自分への投資に向けるといいよ」
●「寄付や社会奉仕にお金を使うといいよ」
●「自分もそうだったが、この会社に入って、お金との付き合い方を
　　かおりん（注１）に教えてもらって、変わったら周りに起きる事すべてが変わった」
●みんなの前で、そういえるよっしーがすごい！
僕も、人前でこう言える事が、素晴らしいポジティブな
生き方の姿勢だと感動します。
僕は、「自分が変えるべき点」がわかったところで
８０％は解決に進んだんだと、いつも考えます。
なぜなら、例えば
「やり続けちゃダメ」な事を、今もやっています。
しかし、絶対ダメだ！という自覚がありません。
多くの場合、うまく行かない理由を
自分以外の「せい」にしています。
つまりまだ、困り方が足りない、のです。
この状態で、２０年たっても、変われないのです。
でも、困りきって「絶対変わらなきゃ」と思うと、
「どう変わればいいのか」という風に考え始めます。
ここからが、実力！
僕は、ここから先にささやかながら自信があるのです。
素敵な人になるために、自分の中身を変える、磨く。
１、どう変わればいいのか、人に聞く、お手本を探す
２、じっくり観察する。本なら読みまくる
３、僕流にアレンジして真似る。
４、周りのフィードバックを受け、アレンジする
これを、人より積極的に、早く、たくさんやるのです。
１年で、２ヶ所ずつ変わっても、１０年で２０ヶ所変化できます。
僕は、僕が変わるプロセスを、
変わる決断までが、８０％。
変わる決断からが、２０％
だと思っています。
昔、２４才で独立した時、ある先輩の行動を見て
自分とあまりに違うことに愕然としました。
「僕はこのままでは一生成功できない。
成功する人の思考回路に、脳みそを全部入れ替えたい」
って、心の底から思いました。
その「ある行動」を次のブログで書きますね。
先程の、よっしーは僕よりもずっと、もっともっと
成長する力を持った人です。
「ケチ」に対して、そこまで気付いたら、あとは簡単
僕のようなレベルで、８０％は解決済みと考えて
動きまくります。
よっしーならもう９５％は終わった話かもよ。
もうよっしーの「ケチ癖」は、変わったも同然だね。
原付の駐禁と車の修理代は、勉強代。
損をしたわけじゃない。
立派に自分への投資だよ。
一気にたくさん行動したから勉強になったんだよ。
３０才そこそこで、お金の使い方に気付いたんだから
すごいじゃん。
死ぬまで、お金のパラダイムが変わらない人を
僕はたくさん知っているよ。
セミナーで勉強しても、やっぱりお金はかかる。
やっぱり　「動けば変わる」　　だね。
よっしーの成長まで残りちょっとの「プロセス」を
楽しみに、近くで見させていただきますね。
注１の「かおりん」
素敵な女性で、僕の十年来のビジネスパートナーです。
優しく強い彼女の、元気になれるブログがあります。
http://blog.livedoor.jp/kaorin358/
これ、おすすめです。
姉妹ブログとしてお読みくださいね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ラニカイビーチ　大アホ編</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 14:11:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、全米でも最高にきれいな海第一位になった
「ラニカイビーチ」へ行ってきました。
そこで「森のアホ事件ハワイ編」はおきました。
事件といっても、誰かに迷惑をかけたわけでなく
僕一人、溺れそうになっただけの事ですが・・・
白い砂浜に青空、どこまでもエメラルドグリーンの
キラキラ光る澄んだ海、少し涼しいくらいの風
ラニカイ＝天国、ビーチの名のまま、
日本にはありえない夢のような景色です。
かなり沖に、多分「ここまでにしておきなさい」的な、
赤白しましまの棒が１本立っています。
「あそこまで泳ごう」と思い、足が着かなくなっても
周りに誰もいない海を進んでいきました。
沖の方でも、海底はくっきり見え、
水は超透明なエメラルドグリーン。
ものすごく気分よく、なんだか美しすぎる世界で
自分が別人になったように泳げました。
沖の棒まで到着、まだ疲れを感じません
でも、遠くまで来たし、戻る事にしました。
そして岸に向かって泳ぎだすと・・・
「進んでいかない！！」
沖に向かってかなり流れがあって、
往きは楽に泳げただけだったのです。
どれぐらい深いか、思いっきり潜ってみましたが
限界まで潜っても、美しい海底に手が届きません
泳いでも泳いでも、いる場所が同じでただ
流れに逆らっているだけで急に疲れが襲ってきました。
だんだん手足が疲れて動かなくなってくるのです。
でも上向いて浮かんで休んでみたり、
いろいろしながら何とか戻ってきました。
打ち上げられた「トド」みたいに
それから１５分くらい動けませんでした。
あ～っ、びっくりした～。
トドになりながら、２つのことを思いました。
一つは、去年のちょうど今、
このビーチに一緒に来て、一緒に感動し、
おおはしゃぎして遊んだスタッフ「まき」の事
彼女は去年の夏、帰らぬ人となりました。
今日はこのビーチに、彼女の「カエルぬいぐるみ」を
連れてきたのです。
でも、僕に「こっちに来い」とは誘わず
逆に助けてくれたようです。
もう一つは、自分が
「円安バブルに踊り、調子よく事業規模を拡大して、
今とても困っている製造業の社長さん」と同じだな・・・
って思えてきました。
冷静によく考えれば、アメリカ発のリセッションも大不況も
予測できただろうと思います。
だけど、今がうまく行っているので、
このままずっとうまく行くような気がしたんでしょう。
また、自分に実力がついたような錯覚にとらわれて
大恐慌の寸前に、投資をしてしまったわけです。
そして、今現実を突きつけられて、みなさん大弱りされています。
僕も、ちょうどこんな感じだよなあって、
もがきながら思っていました。
今考えるとこれも、「まき」が、僕に警告を
発信してくれたのかもしれません。
やっぱり、「海での泳ぎは往きの体力だけでなく、
帰りもあるんだ」とちゃんと考えて、
出なくてはいけなかったですねって
めっちゃ当たり前の事なのですが・・・
これは、事業で言うと、
●「よく考えて行動しなさい、調子に乗るんじゃない」
っていう「戒め」の教訓ですかね。
それとも、
●「そのくらいの無理なら失敗しても死にはしないから
もっと挑戦しなさい、お前は最近守りに入ってないか」
っていう「モチベーション」の激励かも知れません。
それとも、
●「命のありがたみを感じなさい。自分で生きていると思うな
世の中の役に立つため、生かされているんだ。」
っていう「感謝」の教訓のようにも思えます。
まあ、アホはアホなりに気付いたこの３つの気付きを
砂浜から見つめるマキカエルからのメッセージだと
思って、感謝します。
今日も、僕は失敗して学ぶ事ができました。
神様、えらい目に会わせていただいてありがとう
　　　　　　　　　　　　　　「戒め」「やる気」「感謝」　　もり
]]></description>
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		<item>
		<title>ご意見をありがとうございます＾＾</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 13:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[商品開発]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[意外にも！
きのうのブログに、たくさん反響をいただきました。
こんな自己満足的でつまらない内容でも
いいのかなあって、不安でしたが、
「それで、思ったように成功したんですか？」とか
「続きは？」など、お問い合わせを頂きました。
つ・・・続きですか？
スタートしたものの全くうまく行かず、
業績は赤字、お客様とはトラブル、仲間割れ
と、めちゃくちゃでした。
ビジネス初心者だから、全てのできごとは勉強、勉強！と
努めて人前では明るく振舞っていました。
でも、一人になると、破産への恐怖に
押しつぶされそうになります。
今、思うと仲間にもお客様にも、僕のその焦りは伝わっていて
返って、押し付けがましくなっていたんだって解ります。
最近、「体の姿勢」専門の先生のお話を聞かせていただきました。
「電話応対」の講習も聞かせていただきました。
「歩き方」の先生も、「お部屋の片付け方」の先生も
「夢」の専門家も僕の周りには、いらっしゃいます。
何でも専門の先生っているんだなって驚きます。
そして、そんな先生に教えていただくと、
本当に変わります。
値段が高くても、そんな講習をしっかり受ければ
誰でも、大きく成長できます。
でも、当時の僕らは、そんな事は全く知らず
ただ、がむしゃらに自分の理論だけで、突っ走りました。
そんな、若いだけが取柄の３人は、
なかなか商売はうまくいかず
どんどん借金が増えて行きました。
でも、楽しく、大冒険のように
「こんな事をやったら、お客さんがいっぱいになるんじゃないか」
って新しい展開にわくわくしてしていました。
本当にアホな経験をいっぱいしました。
そして、３０代になって、「顧客満足の極意」を
伊吹卓、加納光、船井総研の各先生から
本格的に学びました。
今は、それらの経験を元に、独立したい方の為に
専門家として、スクールにしてお伝えしています。
「初めからうまく行く商売の基本」「愛されるお店作り」
などをカリキュラムにしています。
http://www.hidamari-school.com/course/course04.html
その後のいろんな失敗談をまた、書いていきますね。
読んでくださった方、またお返事メールをくださった方
本当にありがとうございます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>花粉よさらば^^！at ハワイ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 11:47:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/137</guid>
		<description><![CDATA[おととい、ハワイにやってきました＾＾
花粉の舞う名古屋とは、
僕にとっては、もう、まるで別世界です。
今日で３日目、ぜん息も良くなってきました。
ホノルルは暖かくて、窓全開で風を入れても、
花粉はなくて、空も海も真っ青、夢のようです。
実は僕の人生は、花粉症のお陰で、
こんなに楽しい＾＾充実した物になったのです。
高校生の頃、杉花粉症になり、春は
鼻、目から頭痛、だるい、微熱、ぜんそくと
毎年どんどんひどくなって行きました。
１８才で就職しましたが、３～４月はいつも地獄の苦しみでした。
「若いうちは、我慢するとして年食ってもこんなだったら
社会人としてだめになる！」って、不安でした。
そんな時、ふと天気予報の中で耳にした情報が、
僕の人生を変えました。
「最近流行のスギ花粉症は日本だけの症状なんです」
えっ！？そうなの・・じゃ、春は海外に行っていればいいじゃん！
僕の人生を賭けた夢ができました。
★「３０才になった時、春は１ヶ月間、日本を脱出できるようになる！」
それからと言うもの、どうしたらそうなれるのかいっぱい考え
成功者の本を読み、たくさんの大人に相談しました。
その結果、僕が考えた方法論はこうでした。
１、まずは会社を作り独立する。しかし一人ではなく必ず
　　パートナーと共同出資にする。
２、僕は、商売のアイディアを出し、お金を借りて、営業をする
　　そして、経営を勉強し、一人前の商売人になる
３、３０才までに、僕がいなくても、ちゃんと回り続ける会社を
　　５つ作り、春は１ヶ月海外へ脱出する休暇をもらう。
４、どうせ僕の夢は、家族や身内に話してもわかってもらえない。
　　「普通」を願う反対意見は「敬して遠ざける」そして惑わされない
と、こんな作戦を立てました。
しかし・・・
学生の頃は、勉強がダメ、運動はまるでダメ、
第一暗いし女性にモテない
アルバイトは、ココイチ、マクド、映画館と、クビ！！
サラリーマンも、工場ダメ、技術ダメ、営業ダメの僕に、
こんな事ができるのだろうか！？
できない理由は山ほどある。
でも、やらなければ、花粉症のぜんそくで死んでしまう。
どうせサラリーマン業は、うまくこなせない。
僕にだって、できる事を考えよう！
１、春以外は、年中、一切休みを取らない
２、寝ている時間以外は、全て仕事時間にする
３、子供の頃からの強い不安癖を捨てる
４、、成功者の考え方に、脳みそを躊躇なく入れ替えていく
５、失敗は、人のせいにせず、全て勉強として、メゲない
時代はバブルが終わった１９９０年でした。
業種は、すぐに始められる中古物がいい、と思いました。
中古車屋（お店なしのブローカー）からスタート！
パートナーは、現、ジュリア副社長のカサジュンと
現、ジュリアモータースのカサボンでした。
カサジュンが、前に外車屋さんに勤めていて、
中古車の仕入れや登録ができる！
これだけを頼りにアパート時代の
「ジュリア」　　　オープン！
２５歳の若者３人、「ままごと」のようなスタートでした。
今のジュリアはこんな感じです。
http://www.juliagroup.com/
カサジュンやカサボンも出てきますよ。
皆さんのお陰で、取り扱い商品は変わりましたが
今も継続させていただいております。
感謝！
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>香港の若者たち</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/135</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 07:13:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[香港にきました＾＾
今日で３日目、花粉も体からだんだん抜けてきた感じで
ぜん息もほぼ無くなり、ご機嫌です。
メンバーは潤也君と元ちゃんの３人
サイバージュリア香港大好きグループです。
ここはまず、何を食べても、うまい！
２５０円くらいの「えびワンタン麺」なんて
日本にあったら、１０００円でも食べに行きたい
おいしさですよ。
ところで、
先日、ヤホーのニュースで、「草食系男子」が
増えたって、書いてありました。
確かに、ジュリアに面接に来る若者にも
このタイプの人が圧倒的に多いです。
草食系男子とは
●車、に興味がない。いらない。
●彼女がいない。いらない。
●告白は人を介してする。
●社会的な上昇意欲がない。
●好きなことだけしていたい（仕事も）
確かに、僕らが２０才の時は、熱い奴が
いっぱいいました。
●カップ麺で食いつないでも、車のアルミホイールは買う奴。
●全てをつぎ込んで、バイクレースをして鈴鹿に住んでいる奴。
●東京へ出てプロになる！って、バンドをやっている奴。
●大学生のうちから、会社を作って事業をしている奴。
●学生だが、バイトをハシゴして、４０万/月稼いでいる奴。
●ものすごく長いローンを組んででも、ロレックスを買う奴。
●ゴミを拾って、磨いて売ってでも自分で食って行く！って
　　会社を辞める奴・・・これは僕ですが。
最近、こんな目的意識のある熱い話をあまり耳にしません。
スポーツカー（ZとかGTR）は、ターゲットが５０代だったりとか
海外旅行も、今の若者は興味がないようです。
サッカーなどのスポーツ観戦は、人気がありますが
あくまで、プレイする方ではなくて、家で見てる評論家です。
音楽をダウンロードし、イヤフォンで聞きます。
ネット上で、人と知り合い、チャットで話します。
自己表現は、ブログで、お買い物は楽天。
全部、自分の部屋で済んじゃいます。
そんな、大人しい若者を見慣れた僕の目に、
香港の若者は、超元気でいい感じです。
ビルの間の狭い道なのに、若者の飾った
スポーツカーが低音を響かせています。
服もおしゃれにしているようにみえます。
ちょっと懐かしくて、パワーを感じていいですよ。
香港だって、ネット環境は抜群だし、
「SUIKA」みたいな電子マネー「オクトパス」で何でも買えるし、
走っている地下鉄の中でも携帯がつながります。
なのに、若者が元気！何が違うんだろう。
やっぱり大人が違うんじゃないでしょうか
親や、大人が元気かどうか。夢を持っているかどうか。
「落ちてきた日本」と、「上ってきた中国」
そこに違いがあるのではないでしょうか
僕は、日本の若者や大人を元気にする仕事を
し続けたいなあ、って強く思う今日です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>まいりました。勘弁して～</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 05:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/132</guid>
		<description><![CDATA[花粉さん勘弁してください。
もうふらふらです。
今年は２月初めから、花粉が多いので
海外逃亡のタイミングをはずしてしまって
ひどい目にあっています。
今、こんな症状です
２月初旬　目カイカイ、鼻ズルズル、肩コリコリからスタート
２月末　　プラスして、ぜん息、微熱、下痢、
３月になって　頭ボケーッ、
記憶も「頭の中の消しゴム」状態です。
その上、会話が中川大臣「もうろう会見」みたいになってきました。
相手の方の話が、「１，２，３，４，５、ろ・・く・・・・・・・１０」
っていう感じで１～１０まで話しているのに、
僕にはちゃんと聞こえてこず、
「え・・・？６のあと、もう一度おっしゃってください」
なんて、聞き返したりしています。
新幹線の網棚（あれはブラックホールではないか？）に、
お土産を忘れるし忘れたことも、忘れる始末。
上着紛失、傘紛失、大事なペンも紛失・・・
上着は、レストランから電話をいただいて、
「森さん、ジャケット忘れ物ですよ。」って
森「え！？なんで僕のってわかったんですか？」
レストラン「あんなでっかいの、森さんしか着ないでしょ」
森「・・・」
デブもたまに役に立つものです。
さて、あと１週間で、１ヶ月の避花粉逃亡です。
スタッフやFCさん、周りの方々、僕を好き勝手
させてくださって本当にありがとうございます。
皆さんのお陰です。感謝しております。
また、ハワイからいっぱいブログ書きますね。
今日は、何も内容のないブログで申し訳ありません
]]></description>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お笑いブームは、終わっちゃう！？</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/129</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/129#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 03:39:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/129</guid>
		<description><![CDATA[お正月、テレビを見ると、どこのチャンネルも
み～んなお笑いでした。
けっこう大笑いして見させていただきました。
でも、笑いながら、こう思いました。
「もうすぐお笑いブーム、終わりそうだなあ。」
きのう8日、うちの副社長「かさじゅん」とばか話の際
なんとなくそういってみました。　　彼女は、
「そうかも！ちょっと飽きたヨねえ。
私も、最近ドキュメンタリーが見たくなってきたんだ」
なんだか、去年のアメリカ発バブル崩壊のように
ある日、突然のように、視聴率が落ち、お笑い番組が減り・・
となって行くのではないでしょうか。
昔「ひょうきん族」のお笑いブームの時も、
たくさん新人さんが出てきましたが、その中から
「さんまさん」「たけしさん」「しんすけさん」
あと、分野を変えて「そのまんま東」さんなどが、
一流になっていますね。
今、お笑いを目指す若い方は、たいへんだろうなあ
と思います。
一瞬芸的なギャグではなく、本格的な実力を付けた方が
今後、世に出てこられるのではないかな？
って、僕はど素人ですが、そんな気がします。
20年後、あの中から、超一流の人が出るんでしょうね。
楽しみです。
株の格言に　「山高ければ、谷深し」　というのがあります。
僕の住む名古屋は、去年まで、日本全国どこへ行っても
「名古屋は景気いいでしょ」「名古屋ですか・・儲かるでしょ」
と言われていました。（あまり関係ありませんでしたが・・）
でも、今は日本一のバブル崩壊地域となっています。
トヨタ関連企業が多いだけに、「派遣切り」で大変な方も
身近にたくさんいらっしゃいます。
話戻って、お笑いブームも、相当高いところまで山を登っています。
「飛ぶ鳥を落とす勢い」のあとは、「飛ぶ鳥が落ちる勢い」
かも知れません。
さて、次は何のブームかなあ。
ほとんど無くなってしまった　「歌番組」　が出てこないかな~
昔の、「夜ヒット」や「ザ、ベストテン」のようなのが、また見たいな～
って、ひとり思っています。
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		<title>ジュリアの出番だ！</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 11:11:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>

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		<description><![CDATA[なんだか経済がたいへん！
１００年に１度の世界大恐慌です。
アメリカが世界をリードしてきた２０世紀の枠組みは
あと１年もしたら、すっかり過去のものになってしまう
のではないでしょうか。
そして、同時に今までとは違う種類の経済が
主流になっていくのだと期待します。
それは、人の価値観が
「お金を前面に出した社会」ではなく、
「尊敬や感謝など、人の心を大切にする社会」
へと変化すると思います。
でも、過渡期になる０９年は、大不況でいろんな所が
大混乱する事でしょうね。
更なる円高や、株価下落で一般の給料も下がるかと思います。
すると、消費が落ち込んで更に不景気になっていきます。
僕らジュリアグループは、そんな来年を大チャンスだととらえ、
みんな大張り切りで、２１世紀らしい社会作りのお役に立とうとしています。
社会のお役に立つ大チャンスの内容を、書きますね。
１、ジュリアはリサイクル屋と中古ショップがメインです。
　（子供服屋、婦人服屋、オーディオ屋、原付専門バイク屋）
　なので、不況時にはお客様にとって、
　デパートや、高価な新品ショップよりお買い物しやすい。
２、これら商材の仕入れは全てお客様からのお買取なのです。
　不況時は、今まで使って捨てていた方からも、
　売って頂けるようになりお役に立ちやすくなる。
３、一等地の空きテナントがいっぱい空いたり、
　賃料が下がるので新規の出店がしやすくなる。
４、たくさんの人財が大企業を離れる事が予想されるため
　社員の募集がしやすくなる。
５、また、「ワクワク情熱系の会社でがんばりたい」
　という方が増える。
　会社の大小より、仕事に夢や生きがいを求めるようになる。
６、不況の社会に、今まで以上に疲れた方々は増える。
　グループ内にアロマサロンがあり、そんな方々を癒して差し上げられる
７、不況で、今お勤めの会社に不安を抱くようになり、
　自立や自営業へのあこがれが大きくなる。
　そこで、社長になって僕たちと一緒に夢を実現しよう！
　というフランチャイズ希望の方のお役に立てる。
８、インターネットショップでの独立は、出店コストや経費が
　安いためリスクが低く、不況時に向いている。
　そんな方にインターネット系ソフトハウスが専用システムを
　提供できる。
　
９、夫婦共働き志向は強くなる。アロマサロン経営スクールも、
　いきいきと自立したい、たくさんの女性を支援する事ができる。
ちょっと考えただけでも大恐慌は、いい事ばっかりです。
ついに来年は、ジュリアグループの出番です。
不況にあえぐ世界に僕らは、登場します。
このブログを読んでいただいたあなたは、もう仲間です（＾＾/ 
僕らと一緒に、今の世の中を笑顔にし、世界を変えちゃいましょう！！
]]></description>
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		<title>「赤い糸」</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 00:18:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[「おっ！いいメロディ」って、あるイントロが
僕の耳（？）に止まりました。
新垣結衣×コブクロの「赤い糸」でした。
そのまま最後まで聞きいってしまうと、
人前なのに涙が止まらなくなってしまいました。
先日、友達のＭさんから、
ちょうどこれとよく似た感動的な
恋のお話を聞いていたから、かも知れません。
人は誰も、恋でもスポーツでも仕事でも、
夢を持って一生懸命やると、
いろんな壁にぶつかって、大きく成長します。
Ｘｍａｓシーズンに素敵な曲ですよ。聞いてみてください
you tube↓コブクロだけバージョン
http://jp.youtube.com/watch?v=k_dFopLMKTg&#38;feature=related
歌詞のみ
http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=58228
 
]]></description>
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		<title>「まき」が天に召されました。合掌・・</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 12:40:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[
きのうの朝、スタッフの「まき」が逝きました。
２年間の苦しい闘病から開放され、彼女は一番欲しかった
「自由」をようやく手に入れたのではないかと思います。
でも、今お葬式が終わり、僕も自分の感情に焦点が当たると
急に、愛する妹を失ったような悲しみに襲われます。
お葬式では、弔辞を読ませて頂きました。
弔辞なんて、先日のタモリさんのスピーチしか
聞いたことがありません。
やってみると、まるでうまくしゃべれず
聞きづらいものになってしまいました。
皆さん、申し訳ありませんでした。
今は、まだ「まき」について何をお話したらいいのか
わからないので、直前３０分で考えた弔辞の原稿を
そのまま書かせていただきますね。
弔辞
ここでは生前のまま「まき」と呼ばせていただきます。
まきは、職場でも遊びでも、みんなのアイドルでした。
彼女の笑顔や歌やギャグは周りを明るくしました。
出会った頃から、仲間の末っ子の妹でした。
病気になってから、お見舞いに行っても
たくさんのお友達に囲まれ、なかなか２人で
お話することができなかった程です。
まきは目標に、「経済的な自立」と、「親孝行」を掲げて
仕事に励んでいました。
なのに病気になり、ご両親のお世話にならなければならない
事をとても悔しがっていました。
今春、一緒にハワイへ行った時も、
「私のお金で買える、お父さんの大好きなダンヒル」を
まる１日探しました。
数日前、主治医の先生がおっしゃいました。
「今のまきちゃんの頭痛は、骨折に耐えるほどです。
こんなに生命力の強い方を私は見たことがありません。
感動しています。」
この頭痛と肺がんによる苦しさを、私たちが飲むのと同じ頭痛薬で
がんばりました。治るつもりなのでモルヒネを拒否し続けたのです。
そして、満面の笑みで家族にお礼を言い、天に召されました。
お父様がきのう、お通夜の後、ボソッとおっしゃいました。
「私は中学生の時、母を亡くしました。その時は真っ暗になり
天地がひっくり返るほどの悲しみでした。でも今はもっと悲しい・・」
３２歳の娘さんを亡くされたご両親の悲しみは
想像に余りあるものと、お察しします。
まき・・・天の上から、まきがしたかった親孝行をしてください。
お父さんとお母さんを守ってください。
そして、もうすぐ産まれて来る、君の妹くみちゃんの
お子さんをしっかり守ってあげてください。
平成２０年９月７日　　　株式会社ジュリア　代表取締役　　森　正弘
]]></description>
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		</item>
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		<title>タモリさん、感動の一言</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 07:13:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、赤塚不二夫さんの葬儀が行われました。
昭和の偉大な漫画家がついに・・・かぁとＴＶを見ていたのですが
タモリさんの弔辞で、それも最後の所で、泣かされました。
「先生、私もあなたの作品のひとつです」
僕の中で突然、落ち着いた気持ちが崩れ、涙があふれました。
すぐには理由がわかりませんでした。
ちょっと自分が落ち着くのを待って、
「なんで、泣いてんの？」
と恐る恐る聞いてみました。
まず僕から出てきた言葉は、「すごい」「感動」でした。
あとは、「うらやましい」「僕の夢」「僕にできるだろうか」
でも、自分の心にすごく力が沸いて来るのがわかりました。
「ああ、僕は僕と関わって幸せになった人にこう言われたいんだな」
どうやら、これが僕が今から生きていく上での「夢」のようです。
今まで２０～３０代は、とにかく我が家の生活と、
自己実現の為に顔晴ってきました。
そして、ここ２年ほど、すごく恵まれた中にいて
いくつかあった自分の夢が、なんだか叶った感がありました。
支えて頂いている皆さんに大感謝です。
次の夢はなんだろう・・・ってよく思っていました。
子供の頃は、勉強も運動もできない、手先が不器用で
絵も字も下手、体力もない少年でした。
会社に入っても、使い物にならず、何度もクビになりました。
２４才で独立するまで、リーダーという事をやったことは
一度もありません。
でも、２０年もかけて、ですがここまでこれました。
僕にできた事など、誰にだってできます。
みんな、僕より仕事ができて、体力だってあるんです。
僕の目標はやっぱりこれです。
「経営者とリーダーを育てる力、日本一の男になる」
●今５人いるビジネスパートナーとの５つの会社を育て
　その５人との約束を実現する。
●１００件のＦＣオーナーさん達と共に勉強しに豊かになって頂く。
●そして、次々と出てくる次世代を担う若者を、リーダーに育てる。
●僕らの力を必要として頂ける方々に、力を発揮する。
そしていつか、僕と関わって幸せになった方が、僕の葬式で
「私も森正弘の作品です」・・・
僕は、この一言のためだけに、今から数十年間、顔晴れそうです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>新人紹介２、「すけちゃん」</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 13:48:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
僕らの仲間に、先月「すけちゃん」が加わりました。
スタッフ募集の広告で、
「あのー、３６歳なんですけど、面接していただけますかぁ？」
と遠慮気味にかかってきた一本の電話で、僕らは彼とは出会いました。
（写真、手前が「すけちゃん」、後ろは「お調子者よっしー」）
先日このブログで紹介した「イケメンよっしー」と
同時期の入社です。
すけちゃんは、さすがは３６歳（？）
相手の気持ちが良くわかり、優しくて、ビジネスセンス抜群
その上、夜中も休日も関係なく仕事を覚えることに燃えています。
もはや、女性社員に大人気となっています。
ジュリアでは、「日報」がメーリングリストになっていて
全員の日報を全員が毎日読み、読んだ人が意見や激励をする
システムになっています。
今日は、「すけちゃん」を紹介したいのですが、
きのうの彼の日報に、いいのがあったので、それをそのまま
うっかり（？）コピーしちゃうことにします。
以下、すけちゃん８月９日の日報より抜粋です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
＜今日のコメント＞
僕は、どちらかというと何の苦労も不自由もなく、生きてこれた人間でした。
だから、感謝の気持ちも薄れ、日々生きてきました。
僕は前に勤めていた会社で、大きなミス（森さんにとっては豆粒くらいかも）
をしてしまい、今までで初めて大きな挫折を経験しました。
そのミスの責任を取る形で、退職する事となり、
僕は人生の全て失った気がしました。
ずっと無職状態が続き、うつ状態でやる気もでず、後悔ばかりの日々。
カウンセリングにも週１回通ってました。
でも働きゃなきゃいけなく、ベッドメーカーへ就職しました。
その会社の面接の時、僕は前社を辞める理由を聞かれると、
そのミスの件を隠し、嘘を言いました。
そんなミスをした人間は、どこも採用してくれないと思っていました。
その会社を選んだ理由は、メーカーで外資系でお洒落な青山で、
給料もまあまあで、土、日休みで。それでいいやと思いました。
別にベッドが好きで、睡眠に興味があった訳でも無く。
それでもそこで働いてる人がいます。
それで良い人はそれで良いと思います。
でも僕にとってはそれでは違い、空しい日々が流れて行きました。
そして東京でジュリアのメンバーと出会いました。
そして面接が終わった時、心のもやもやがすーっと無くなりました。
そして、自分にこの選択が間違いじゃない、正解だ！
と思って入社させていただきました。
僕、これからの人生かけてますから。
僕の気持ちを１日で取り除いてくれたメンバーに感謝してますから。
こんな会社無いと思います。
ジュリアの面接では、初め、いつもと同じようにうそを言いました。
そうしたら、社長は、「もういいよ、ありがとう」と、
面接は短時間で終わりそうな雰囲気になってきました。
それで、「このままでは自分はダメになる！」と思い
勇気を持って本当の話をしました。
手の震えが止まりませんでした。
そうしたら、なんと
初めて会う副社長の「かさじゅん」さんが涙ぐんでいます。
そして、社長の森さんは、その場で「かさじゅんを感動させたから採用！」
と言われました。その場に一緒にいた富永専務や全員の方が
ＯＫって言っていただけました。
すぐには信じられないできごとでした。
ただただ、涙がでました。
「何か隠してるとわかったから、残念だけど、もう終わろうと思ったよ。
よく言ったね、えらいえらい」って、
森さんはその後でおっしゃいました。
かさじゅんさんが泣いてくれなかったら
今僕はジュリアにいなかったと思います。
だから、かさじゅんさんをもう泣かせる訳にはいかないのです！
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すけちゃん、僕らと出会ってくれてありがとう
もうみんな祐ちゃんの事をジュリアの家族だと思っているよ。
祐ちゃんは今、無理無理、単身で名古屋の実家に住んでいます。
東京から「やりたい事をやってね」と、名古屋へ送り出して頂いた
心の広い奥様に感謝です。
奥さんと早く一緒に住めるように、考えようね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>レーシック、やっちゃいました。絶好調！</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 09:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[商品開発]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/109</guid>
		<description><![CDATA[２週間ほど前、近所の「ひらばり眼科」さんで、レーシックを受けました。
なんと片目５分の手術で、僕の超近視が・・・
左目　０、１→１、２
右目０、０２→１、０
になっちゃったんです。
先生の話によると、３ヵ月後には更に１ランク
両目、上がって１、５と１、２になるそうです。
もうバンザイ三唱ものです。
左右の視力差がなくなって肩こりは和らいだし、
メガネなしでバイクに乗れるし、
僕には切っても切れないと３０年間諦めていた
メガネちゃんとさようなら～です。
僕以外にも、この手術をやろうか迷っている方も多いかと思います。
両目を切るので、絶対信頼できると思える病院じゃないと
なんとなく踏み切れないものですよね。
今日はこのへんのお話をしたくて書きました。
僕が「ひらばり眼科」に決めたポイントは、３つでした。
１、絶対に信用する友人が、「良かったよ～」と紹介して頂けた。
２、実際に説明を聞いてみて、技術力が高そうだった。
３、顧客（患者？）満足度が完璧で、ここでお金を使いたくなった。
３の顧客満足について、ですが、すごかったです。
全てが客（患者？）の立場で説明され、、
不安に対するケアが完璧でした。
押し付けもせず、３回も通った検査の最後で
「不安でしたらやっぱり今はやめてもいいんですよ。
ここまでは無料なんですから」
またとても気分良く、説明を聞きながら
検査～次の検査～手術へと安心して進めました。
技術の説明で安心させようというのではなく
検査が進むごとに、「ここは安心だなあ」という気持ちが
僕の中で増して行きます。
術後も、「近くが見にくい」などの問題がありました。
でも、「これで正常なんです」と説明を受け
今後視力がどうなっていくか、など
丁寧に教えて頂いたとおりに回復していくので
不安はとても小さくすみます。
眼球の手術という、究極、不安の塊のような業界で、
とてもいいサービスの勉強をさせて頂きました。
患者の立場では、技術力はあくまで、「高そう」としか言えません。
本当のところは、今でもわかりません。
と、なると病院選びは、完全にサービス重視となりますね。
「ひらばり眼科」は、僕の紹介カードを持って行っていただくと
手術当日までの検査が全部サービスになります。
つまり、そこで止めれば無料です。
名古屋近郊の方、ご希望があれば、僕に言ってくださいね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>自己チュー少年　マサヒロ</title>
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		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/93#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 14:32:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が中学３年の時の昔話をしますね。
僕は、めちゃくちゃ自分勝手でした。
受験する高校を選ぶ時、こんな選択肢でした。
●両親が希望するA校は、受からない可能性がある
●興味のない電気科B校なら間違いなく受かる
迷わず僕はB校を受験しました。
その頃、両親は僕に、こんな嬉しい約束をしていました。
「入学金の安い公立高校に入ったら、落ちても私立に行ける様に
貯めたお金で、ステレオを買ってやるからがんばれ」
僕にとっては、高校の種類よりもステレオの方が大事でした。
両親の希望する学校に挑戦する気など、まるでなく、
間違いなくステレオが手に入るB校にあっさり決めました。
そして、その日からステレオのカタログ集めと
入念な予算の計算をしました。
家にいつも来る電気屋さんには、
「合格発表の日に全部納品してください」
と、発注しました。
当日、電気屋のおじさんは、次々にダンボールから出し
並べ終わるとこう言いました。
「なあ、マサヒロ君よ、あんた心臓に毛がはえとるんか。
黙って聞いてりゃ、次々と好き勝手、予算いっぱいに注文して・・・
この金額を貯めるのに、君のお父さんがどんな苦労したか知らないだろ」
同時に、頭を「コン」とこつかれました。
両親の期待を裏切って、低い高校を選び
当然の権利だと思って、親の大金を使った。
僕は、なんて勝手な事をしたんだ・・・
後悔で泣けて泣けて、その晩は、眠れませんでした。
あくる日、電気屋さんに返品をお願いしてみましたが
やっぱり無理でした。
「この事は忘れたらいかんよ」と言われました。
でも、中学生の僕は、その時すぐに両親に謝る事はできませんでした。
そして最近、両親とゆっくり話す機会があり、
電気屋さんにお叱りを頂いた事と
自分勝手をようやく詫びる事ができました。
２８年かかりました。
「いや約束したのだからいいよ」という両親と、
商売でありながら、本気で僕を叱ってくれた電気屋さんに
心から感謝しています。
今、僕は経営者、またはコーチ、講師という仕事の中で、
よくこの電気屋さんを思い出します。
僕は、あんな風に人に真剣に取り組めているだろうか
僕は、あんな風に愛情を持って、人に接しているだろうか
先日の秋葉原のような事件が起きる現代、
僕のような、感謝の足りない自分勝手な人が増えています。
電気屋さんのご恩を、次の代に返して行きたいと思っています。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ヘキサゴン、なぜブレーク！？</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/92</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/92#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2008 16:51:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[商品開発]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/92</guid>
		<description><![CDATA[「ヘキサゴン」というクイズ番組が流行っています。
何と、出演者から２組のグループがＣＤを発売し、
両方とも、ヒットチャートの上位に上がっています。
この２組は、「おばか」が売り物です。
すごく簡単なクイズ問題を実に気持ちよく間違えます。
ＴＶで「ヘキサゴン」を見ている人は、きっと自分が
天才になったように心地良いのではないかと思います。
一方、「アタック２５」というクイズがあります。
もう何十年もやっている長寿番組ですよね。
でも僕には、問題が難しすぎです。
東大卒のクイズ王のような方が挑戦します。
とっても勉強になります。
昔は、クイズはだいたいこうでした。
考えてみました。
僕らが子供だった３０年前、高度成長期の日本で、
ヘキサゴンは流行っただろうか。
おバカ出演者を見て、優越感に浸っただろうか。
「アタック２５」～「クイズダービー」～「平成教育委員会」
自分より博学な解答者に憧れたのではないか、と思います。
と、こんな風に考えてみると、
現在の成長著しいパワフルな中国や、
子供たちが２桁で九九ができるというインドでは
ヘキサゴンで、人が笑ったりしないのでしょう。
逆に、Ｒ１８指定になるかもしれません。
そういえば、「８時ダヨ全員集合」と「ゲバゲバ９０分」は
バカになるから見るな（笑）と
いわれていた事を、思い出します。
夢があり、未来に希望があると、
人は「今はまだまだ未熟だ」と感じ
「もっと上を見て勉強しよう」と思います。
逆に、はっきりした夢がなく、その日暮らしだと
「今日が楽しければいい」「自分はあの人よりは、まし」
という考えになります。
そこで、「おばか番組」が流行ります。
これが、２１世紀の日本なのでしょう。
私の大師匠「伊吹卓」は「バカになれる人ほど人望がある」
という本で、１００万部のベストセラーになっています。
実は、「お店のスタッフが、おバカになってお客様を楽しませる」
そんなお店が、今ものすごく流行っているのです。
おバカになるといっても、仕事はきちんとします。
バカになって、お客様の話を徹底的に聞くスタッフがいたり
スタッフがエンターテーメントでお客様を楽しませたり
お客様を友達のように巻き込んで、お店ぐるみで遊んだり・・・
あなたの近くにこんな繁盛店は、ありませんか？
時代は、サービスをお客様は求めているようです。
ただ日本を嘆いているのではなく
これを、ビジネスチャンスとして考えるとどうでしょう。
ディズニーランドは、今年も超満員です。
あなたの会社を流行らせるヒントになれば幸いです。
 あ、そうそう読んで頂いたありがたいあなた！
今日から、この下に「感想ボタン」がつきました。
ご意見でもいただけたら嬉しいです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>超能力者　石黒先生　登場</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 06:21:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
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		<description><![CDATA[きのうは「石黒先生デイ」でした。
名古屋の森オフィスには、毎月１回超能力者がやってきます。
ウソだろって思いませんか。
本当です！
すごい占い師「石黒先生」です。
石黒先生との出会いは、僕が独立して間もない
２４才の時ですから、もう２０年のお世話になっています。
初め、仕事で、そんな方とは知らず、ご自宅へお邪魔したら
いきなりこう言われました。
「君は頑張っているけどお金がなくて相当、困っているでしょ。
未来は、ちゃんと社長になるから大丈夫だよ。」
いきなりズバッと当たってる事（前半）を言われて、
気持ちが、ヘナヘナ～ッって崩れたのを覚えています。
また、こんな事も言われました。
「君のアパートの玄関に【やり】が立っているでしょ。
客商売の人が、玄関にそんな物を置いては、いかんよ。」
僕は、「はあ・・、【やり？】ですか。持ってないですよ。」
これで、その会話は終わりました。
で、その日アパートへ帰って扉を開けてみると・・・
な、なんと【やり】らしき物がそびえたっていました。
スキー板でした。確かに【やり】っぽい・・・と
すぐにかたずけました。
他にも、霊視して、絵に描いてもらったとおりの場所に
見つけられなかった身内のお墓があったり、
病人が出続ける家庭を、ちょっとした家相的な変更で
健康にしてしまったり・・・とにかくすごいお方です。
きのうは、例の肺がんの
「まきぴょん」と「まきぴょん母」がお客様でした。
石黒先生に治療法などの相談をしていると、
こうおっしゃいました。
「田舎の古い大きな家が、ふっと瞬間見えた、
離れがある家だよ。
それと、両側が山で、谷間に温泉がある。
その温泉にゆっくり入って、水をいっぱい飲むといいよ。」
「まきぴょん母」は、ピンときたようでした。
「おばあちゃんの家です！ずっと気になってたんです
恵那市の【ろうそく温泉】っていう所です。
おばあちゃんは、私やまきを気にしているはずですし・・・」
僕は、横で話を聞きながら、
パソコンで「ろうそく温泉」を検索してみました。
そうすると、
「がん治療に・・・」「ガンに効くラジウム泉」「ガンが治った！」
と、がん関連の記事が並んでいました。
そういうわけで、まきぴょんはＧＷから
温泉湯治ライフが始まるようです。
他にも、まきぴょん親子は時間いっぱいまで、
石黒先生たくさんの事を教えて頂きました。
僕のここまでの歩みは、石黒先生のアドバイスを
なくしては、語れません。
時に、その教えに背くのですが、やっぱり結果は
ほとんど、当たってしまいます。
「森は、これらを何度やってもうまくいかないよ」
と言われているビジネスがあります。
１、お役所がらみの談合ビジネス
２、ピンク、風俗系ビジネス
３、株、先物などのマネーゲーム
でも、懲りずに、うまく行きそうな時に、（内緒で）
３つとも、何度もチャレンジしてみます。
一度も、儲かりません！！！！大損に終わります。
どうやら、地道に実力を磨くしかないようです。
超能力の他にも、こんなアドバイスもありました。
僕が、２８才くらいの頃です。
事業がうまく行かず、完全に行き詰っていました。
「もうだめかも」って真剣に思い始めていました。
そんな時に、先生に相談しました。
「先生、どうしたらいいのかわかりません。
先生が「いい！」といわれる事をしますから、
何をしたらいいのか教えてください！！」
石黒先生はこう答えられました。
「今すぐ、会社をたたむ事だな！！
だいたい、そんな事を占い師に聞いて
そのとおりにするなんて、社長として失格だ！
森が、判断をしなさい！来年の２月からは良くなるよ」
この時は、これだけしかお話を頂けませんでした。
でも、社長業という物を考えさせられました。
その後、何度も困った時に思い出した大事な教えです。
「感謝する心」「リーダーシップ」「お金について」
「未来の世界や気候」「先祖や親との繋がり」・・・・
２０年の間に、数え切れないほどの教えを頂きました。
そして、次回先生にお会いできるのは、
５月２６日（月曜日）です。
朝１０時から夕方１６時まで、
７名のお客様に会っていただけます。
僕は、周りの大切な方にご奉仕のつもりで、
この機会を提供する占いの会を１５年続けています。
毎回、満員です。
次回は、今日現在、夕方が３コマ空いています。
料金は　４５分間で　５０００円です。
場所は、名古屋市天白区の僕のオフィスです。
ご希望の方は、僕にお気軽にご一報くださいね。
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		<title>周りに、嫌いな人っていますか？</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 12:29:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、うちのスタッフの方と話していて
こんな質問をされました。
「森は、嫌いな人と、どう付き合ってるの？」
僕は、思ってもみない問いに困りましたが
なんとか答えました。
「１年に１回だって嫌いな人と話す事なんてないよ。
そんな人、周りに一人もいないもん」
その方は、こう言われました。
「うそでしょ？嫌いな人がいない・・そんな事ってある？
森は、誰でも好きなの？」
「いやいや僕は好き嫌いは激しいし、はっきりしてるよ。
ただ、好きな人だけで困らないように、毎日成り立ってるんだ。」
当たり前の事に見えますが
家族も、ゴレンジャー（ジュリアの役員達）も、スタッフ達も
福井の先生達も、仕事仲間も、友達も、水曜会の方たちも
バイク仲間も、みんな大好きな人達ばかりです。
愚痴など、一つもありません。
でも、よく思い出してみると
２５年前はそうじゃなかった気がします。
一緒に暮らす親に不満。
友達には裏切られる・・・のに、また一緒にいる
上司は、変えて欲しいと思い
彼女とけんかばかり・・・なのに、また一緒にいる
何が、どう変わったのかは解りませんが
今は、自分で選んだ人達と、毎日ニコニコ
楽しく暮らしています。
先日、ある方と「食事をしながら打ち合わせをしよう」
という事になった時です。
僕は、一生懸命に話しながら、食べました。
食べ終わって、一息つきました。
そして、デザートに手を伸ばした時！！
そこにあったのは、「茶碗蒸し」でした。
びっくりです。・・・あれ？なんで？
その方が関西弁でおっしゃいました。
「いやあ、森さん、ご飯と一緒にプリン食べはるんや、
思て、眺めてましたわー。
名古屋の人は、変わった事しはりますなあ」
僕はどうやら、茶碗蒸しだと思って、
ご飯と交互にプリンを食べていたようです。
老人ボケにしては、僕はまだ４３です。
「こんなアホと、よくもみなさん付き合って頂けるわ！」
と思いつつ、
何もできない僕を支えて頂いているたーくさんの皆様に
大感謝です。
そして、ここまで読んで頂いた
「あなた」の事が大好きです。
]]></description>
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		<title>伊吹流のススメ</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 14:18:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ニュース・街ネタ]]></category>
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		<category><![CDATA[人育て]]></category>
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		<description><![CDATA[奈良遷都１３００年祭のキャラクターが話題になっています。
どうやら名前は、せんと君に決まったようです。http://www.1300.jp/
この子を初めて見た時は、正直、失礼ながら笑っちゃいました。

奈良市民は、「子供が泣く！」と大反対、
商店街も反対、地元のクリエーターたちは「代案を出す」と意気込み
寺院の集まりまでも「仏の修行をする子供に角とは何事じゃ！」
と、大騒ぎ。
テレビでは、テリー伊藤さんが「ヌルッとしてるから【ヌル坊】」
などと、名前をつけていました。
しかし、主催者は「これでいいのだ！」と意地っ張り。
立場上、引っ込める訳には行かないようです。
なんでも、話題の「せんと君」は
お役所が指示し、歴史の大学教授がデザインして
作ったんだそうです。
このニュースを見ていると、
もう１０年近く前の、加納光先生との出会いを思い出します。
加納先生：　君の会社の【ロゴ】には、どんな意味があるんだい?
森：　　　　「○○××・・・」当社のこんなポリシーが込められています。
加納先生：　へーっなるほど、このロゴを見ると、お客さんは、
　　　　　　そのポリシーを感じるっていうわけなんだね。
森：　　　　えっ？　　うちの中身を知らないお客さんは、
　　　　　　わからないからそんな風には感じないでしょうねえ。
加納先生：　じゃあ、社長の自己満足なんだ。
森：　　　　・・・・・・
加納先生：　【コカコーラ】のロゴを見てごらん。安心感がないかい？
　　　　　　【ユニクロ】や【無印良品】のロゴを見てごらん、
　　　　　　製品やお店のイメージがわかないかい？
森：　　　　なるほど、はっきりとイメージできますね。
加納先生：　一度、君の会社のロゴをどう感じるか、
　　　　　　お客様に聞いてみようか？
森：　　　　・・・・・
お客様に聞きながら、会社のロゴを作るという発想は
ありませんでした。
また、こんな事も聞かれました。
加納先生：　君のお店はお客様は充分いるかい？
森：　　　　お得意様はいますよ。でも新規のお客様が少なくて・・・
加納先生：　つまり常連さんは、君のお店の事が好きなんだね。
森：　　　　そうです、そのとおりです。
加納先生：　「好きになる」と「ものを買う」とどっちが先だと思う？
森：　　　　そりゃ、「好き」になってから、「買う」んじゃないですか？
加納先生：　君のお店は、「買ってる人は好き」って言ったよね。
　　　　　　・・・逆じゃないか？
　　　　　　それじゃ、お得意さんは増えないよねえ。
森：　　　　加納先生！どうしたらいいんですか？（すがる目）
その時、加納先生のコンサルと、セミナーを受ける決心をしました。
あれから、８年、僕らの会社のメンバーは、
先生のセミナーを受けまくりました。
いつしか、「弟子」とか「マネージャー」という風に名が付き、
一緒に会社を作りお仕事までさせて頂く【はめ！？】になりました。
僕は、伊吹流「商売繁盛の２大秘訣　苦情報・着眼法」を
会得できたのだろうか。　　まだまだ、おおいに疑問です。
「自分はこれでいいと思うが、お客様からはどう見えるのか」
これは、じっと会社で考えていても、決してわかりません。
頭を下げて、「教えてください」とお客様に聞く！しかありません
お役所と、学者さんは「おえらい」方なので、
決して人に聞いたりできません。
多分それが１３００年の歴史でしょう。
僕らは、「士・農・工・商」の中で、一番下の「商い」ですから、
プライドを捨て、アホになってお客様に聞いて回ります。
でも、ちょっとうまく行くとすぐに「できる気」になって
謙虚さを忘れてしまいます。
社長業は、叱られる事の少ない孤独な仕事です。
加納先生、また怒鳴ってくださいね。
どうも最近
☆お客さんが少ない、
☆商品開発でヒットが出ない
☆部下育成がうまくいかない
というあなた、
僕のブログなど読んでいただいたのも
何かの縁かも知れませんよ。
「商売道・伊吹流」の門をたたいてみてはいかがですか？
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>だめな奴。親友　カサボン</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 09:17:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[ジュリアグループ（うちの会社）のゴレンジャーの一人
カサボン（本名、笠井）を紹介します。
ジュリアでは、アホ役員が五人いて、ゴレンジャーと呼んでいます。
彼は、（有）ジュリアモータースhttp://www.julimo.com/
の専務取締役です。
毎日、原付バイクの販売、買取をするお店の店長でもあります。

今日、彼とお茶をしつつ、話しました。
いつも思うんですけど、いい奴です。
カサボンは最近、スタッフの皆に、
「将来どうなりたいのか」聞いているんだそうです。
スタッフの一人「ミズノン」は、沖縄に移住する夢があるようです。
そうすると、彼は、「じゃあ沖縄で【レンタルバイク屋】でもやるかぁ」
と言って、二人で真剣にそのプランニングを始めます。
移住の資金いくら必要で、どんなスキルがあれば実際に
沖縄で商売をし続けていけるのか・・・
また「ハルカワ君」は、前回、途中で諦める事になった
「オーストラリア一周バイクツーリング」を成功させたいようです。
これも、素晴らしい夢で、カサボンは「応援したい」と話します。
「じゃあ、カサボンの夢は？」と僕が聞くと、彼はこう答えます。
名古屋周辺に、大型店の「ジュリアモータース」が３店舗
くらいあってさ、地域の方々に長く愛され続けて
スタッフが次々に人間的に育って、夢を叶えていく・・
そんな会社の現場のトップかなあ。
俺は２０代で、人生の堕落をやりすぎたから
それがいいよ。
といいます。
人として、素晴らしすぎます。
彼と、スタッフたちは、毎週土曜日、元気に
ジュリアモータースのご近所一帯を清掃しています。
そして毎日のお店の営業の中で、彼は、この夢に向かって
実際に２店舗目の出店を計画しています。
ある時、ジュリアモータースで、
中古の原付バイクを買った少年が、買ってすぐに
そのバイクを今度は「買取」に持って来ました。
カサボンは少年に「何かあったのかい？」と聞きます。
すると少年は
「実は彼女に子供ができちゃって・・・おろすにしてもお金が要って」
と言うのです。ちなみにこの時、少年１７才、彼女１５才！！！
店長カサボンは、
「よし、このバイクは俺が預かって、金は俺が貸す。
バイクがないと困るだろう。早くお金を作って取り返しに来いよ。」
と、この男気まではよくあるお話なんですが、続きがあります。
「おまえ彼女を好きなのか！
おろすとは何事だ！！！
産ませろ！人の命だぞ！！
金がない・・・だ？
ばかやろう働け！
そうだうちで働け！　
バイトしろ！　
バイクを磨け！
そして、少年は、ジュリアモータースでバイトを始めました。
一見、どうみても悪そうな、ヤンキー鼻ピアス少年です。
それから、半年・・・
少年は、来月パパになります。
そして、本人の希望どおり、正社員になって
工場で、バイク整備とスキルアップに励んでいます。
話は、カサボンに戻ります。
カサボンと僕は、同じ年で２０年ほど前に知り合いました。
２４才の時で、彼は【魅力のあるカッコイイだめな奴】でした。
動きがかっこ良くて、口は達者、優しくて、女にもてるけど
都合が悪いとすぐにパチンコ屋へ逃げちゃう・・・・そんな人でした。
イメージ的には、子供の時にドラマで見たダンディーな
「沢田研二」みたいでした。
（これが解る人は、４０代以上ですね。）
うちへ遊びに来いって言われてお邪魔してみると、
整頓されたおしゃれな部屋で、彼がエプロン姿で出てきて
から揚げとかご飯を見事に作っていて
驚いた記憶があります。（女にもてる奴はこうなのか・・）
そんな、ヤサダメ男と、超、自分勝手な僕ですから、
何度もケンカし、お互い３年くらい無視し続けた事もあります（笑）
でも、３０才手前からは、一緒に会社をやってきました。
ここまでの道のりでは、何度も会社が潰れそうになったり、
ある時期、例の「ダメ男」が顔を覗かせたり、
本当にいろいろ、平坦じゃありませんでした。
今、スタッフたちの「頼りになるアニキ」に成長した
カサボンにはもう、あの「ダメな奴」の影はありません。
きちんと経理から出てきた表を見ながら、
細かく経費節減したりしています（笑）
「変わったな・・・」
って言ってみました。
「年食ったしな。逃げると、いつも結局自分のところへ来るんだ」
彼は今日も、ニコニコしながら、お客様の相手をしています。
人は成長、進化していくものですね。
僕は、「ダメな奴」のカサボンが好きだったのなあ・・・
って、ちょっと思います。
また、けんかしようぜ。
 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>まきぴょん、「リピーター宣言」</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/53</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 10:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフまきがハワイに来てもう4 日
いろいろときれいなスポットやおいしいお店を回りました。
写真がうまくアップできないのが残念なのですが
明日、サイバージュリアの元ちゃん、濱ちゃんが
ハワイへ来るので、やってもらうとします。
まきは、めちゃめちゃはしゃいで、外へ出たがるのですが
少し歩くと、喘息のような咳が止まらなくなって、　
その後動けなくなって、緊急帰宅して熟睡となります。
もう何度もそうなりました。
喘息の発作のようなものが治まると
またガイドブックをめくり始めます。
そして、よほど、ハワイが気に入ったと見えて、車の助手席で
地図をにらめっこしながら、通った道と入ったお店をチェックします。
しのぶさんの影響もあるのか、絶対何度も来る！！って
「完全リピーター宣言」しておりました。
今度は、自分で運転してハワイじゅう、御両親を案内するのだそうです。
本気で研究しています。
明日からは、仲間が2人きて、もっと楽しくなります。
 
でも、まき無理しなくてもいいよ。
まきが遊べるように、気持ちいいようにしてればいい。
はじめからその為に来てるんだから
したいようにしていればいいからね。
みんな、それが一番いいと思ってる仲間だから。
まきは、この10日間で、すっかりハワイつうです。
「品田麻樹子」が案内するハワイホノルルの旅
しのぶさんと昭和をめぐるカラオケ大会もあります。
次回はあなたも、一緒にいかがですか
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ワイキキより　４　僕の「夢」</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/43</link>
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		<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 10:35:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/43</guid>
		<description><![CDATA[僕の周りには、ママでありながら「本業」、または「正社員」で
仕事を持っている方がたくさんいらっしゃいます。
シングルマザーの方もいらっしゃいます。
その方たちは時折、子供さんを実家に預けて
自分の仕事に取り組みます。
その時の、彼女たちの「言葉」の中に考えさせられる物がありました。
☆「子供は、おばあちゃんにお願いしてきたの」☆
ん？　　って思いました。
よく耳にするこのセリフ、必ず「おばあちゃん」だ。
なぜ「おじいちゃん」にはお願いしないんだ？
一緒に住んでいるであろうに・・・
そして、僕の思考は、ひとり勝手に進んでいきます。
おばあちゃんは、こうして子育てを手伝う。
夕飯を作る、お皿も洗う、洗濯物だって取り込む。
にっこり宅急便も受け取るし、代わりにＰＴＡにも行ってくれる。
おばあちゃんは、家族にとって、とても役に立つ
ありがたい存在なのです。
じゃ、おじいちゃんは？
昔、僕が小学生だった頃、仕事から退いた
おじいちゃんは何の役に立っていたんだろう。
・・・・・・・・・・
思いつかない・・
僕が子供過ぎてよく見てなかったのだと思いますが。
しかし、なんとなく背筋が寒くなった。
僕は、生きているうち最後まで、世の中に対してなんらかの
役に立ち続けたいと、その時思いました。
僕は、おばあちゃんになれない。
おじいちゃんになった時、僕は、何者なんだろう・・・
家族のみんなに、気を使わせ、遠慮させながら、
ずっと居間に座り続けるのだろうか。
そんな時、これが答えだ！といえるアニメを偶然見ました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
海賊船で船員に病人がいて医者に診せたい。
食料も補充したい。
それを求めて、ようやく島を見つけ、
海賊旗をなびかせたまま入り江に入っていく。
一方、島では、「海賊が来たぞぉ！」と大騒ぎ。
子供を連れた母親は、いっせいに隠れた。
若者達はそれぞれに手製の武器を持ち、集まって緊張している。
そこへ、背の小さな、長いヒゲの長老が前に出て一言。
「わしが話してくる。みんなはここにいなさい」
一同、「し～ん」
少しの間をおいて、若者のひとりが「長老、武器は・・？」
長老　「そんなもん持っていかん方がいい」
長老は、ひとり接岸した船に向かって歩く。
しばらく時間がたち、無事、若者たちの方へ戻ってきた。
そして一言、
「大丈夫だ、悪い人達じゃない、病人を介抱してやりなさい」
 村人全員・・・・・「ほっ」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「これだ！これが僕の目指すおじいちゃんだ！！」
興奮して思わず横にいた人に言いました。
長老のプロフィールは・・・・？
高学歴のエリートでしょうか。
金持ちのボンボン生まれでしょうか
スムーズな図書館勤めのような人生だったでしょうか
違うように思います。
「何度も命がけで戦い、絶体絶命の危機も経験し、
さまざまな仕事もし、たくさんの問題を解決し、成功と挫折を知り・・・」
現場たたきあげ、経験豊富、抜群の洞察力、
そして深い思いやりと愛情を持った
「年輪」という言葉の似合う人なんだろうと思いました。
長老は、平和でのんきな、いいお天気の日には、
きっと飼い犬と散歩に出るだけです。
でも、「何か」がおきた時には、本当に頼りになります。
長老が居る事でみんな、安心して生活できる事でしょう。
僕は、新しい「夢」ができました。
【目標！　５５歳で「長老」になる。】
あと１２年、すべての項目においてまだまだ、経験値が足りません。
毎日、「小さな挑戦と失敗とリカバリーと成功のサイクル」を
くるくるくるくる、たくさん回転させて行きます。
１２年で足りるでしょうか、
大きな夢にチャレンジする事に決まりました。
 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「人力」と「人間力」　尊敬する「阿久悠」さんの名言</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/42</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 09:42:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[商品開発]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が大尊敬する「阿久悠」さんの本は
素晴らしい事をたくさん教えてくれます。
阿久悠さんは、昭和の大作詞家で、去年亡くなりました。
「ＵＦＯ」「北の宿から」「勝手にしやがれ」「また会う日まで」
と５０００曲を発表し、昭和５０年代は毎週ヒットチャート５０に
１５曲は入っているというすごい人です。
阿久悠さんの世の中の見方、ヒット作の生み方に
僕は、とっても興味があるんです。
その本の中にこんな事が書いてありました。
●「人力」　は一人で生きる力
●「人間力」　は人と一緒に生きる力
ここから、僕の話をしますね。
僕には、この「人力」っていうのがまるっきりありません
例えば、キャンプに行きます。
風が吹くと、僕が設営したテントが真っ先に吹っ飛ぶんです。
包丁を持つと、指を切って他人に迷惑をかけます。
できた料理を運ぶと、何かに躓いてひっくり返します。
「僕も何かしなきゃ！」っていつも思って
ウロウロするからみっともない。
キャンプで活躍する人は「人力」があってすごいです。
「一人で何でもできる人」を、ひたすら尊敬します。
というわけで、我が家には、キャンプ用品は
「折りたたみ椅子」しかありません
会社のお店や事務所でも、僕にできる仕事は皆無です。
「森は、そこに座っててくれていいよ・・・じゃま」
よく耳にするセリフです。
子供の頃が最悪でした。
体育、工作、掃除の時間、運動会そしてテスト
学校で行われる、これらは全部「人力」で勝負です。
当然のことながら、いじめに合いました。
母も、「この子は大人になったら生きて行けるんだろうか」
って、不安だったそうです。
本人は「子供のうちに死んだほうがマシ」
だと思うほど不安でした。
短いサラリーマン時代も同じでした。
個人成績を競う営業の会社でしたから、いつもビリでした。
花粉症の季節は、売り上げ「０」が続きました。
その上、お酒が飲めないので、
周りとの付き合いもお客さんの接待も無理でした。
高卒なので、いろんな「学閥」の会にも呼ばれません。
同窓会でも昔の会社の会でも、僕の事を
ほとんどの人が覚えていません。
その上、焦って何もできないのに「僕が！僕が！」
って何もできない事がばれない様に出ようとするから
嫌われ者でした。
その事がばれたら、もうだめだってずっと怖がっていました。
今になって、この事を人前で笑って言える様になりました。
今の僕は、会社のすべての作業はスタッフにお願いしてあります。
最後に残った、神様の榊とお水の交換という尊い仕事も、
２回続けてひっくり返してお皿を割ってしまい、
あきらめて、お任せしました。
自分のオフィスのお掃除も、専門の方に来てもらっています。
学校は、勝負でした。全員に点数と順位が付き
競争させられていました。
どうやら、そこでは僕は生きられないようです。
でも、その後２４歳で独立しました。
今、誰とも競争していません。
椅子取りゲームもありません。
今、僕やスタッフに必要なのは、「一芸＋チームワーク」です。
みんなひとりひとり、得意分野でプロを目指します。
そして、その分野で困ったら「任せろ！なんとかする！」といいます。
「これが一芸」
仲間の誰かが失敗しました。
失敗は「挑戦した」証拠です。
失敗を責める人なんていません。
本人が一番痛い思いをしているんですから・・・
そしてみんなで、相手が満足するようにリカバリーします。
すぐに会議が始まり、足が動きます。
「これがチームワーク」
社会には「競争」なんてありません。
共に生かしあう「共生」で成り立っています。
「自分はこれだけできるんだ！」ってアピールしたところで
ひとりで成り立ってる会社じゃないんです。
このタイプから変わらない方は、だいたい辞めていかれます。
「どうしたらあの人が気持ちよく笑顔になるのか」って考えて
次の仕事に取り掛かったほうが、いい結果が早く出ます。
どうやら、僕は「人と一緒に生きる力」・・・人間力の方を
もっともっと磨いて、生きていくしかないようです。
独立して２０年、少しは磨けているのだろうか。
こんなんが社長で、コーチで、コンサルタントです。
僕の一芸・・・
競争社会にまみれて、その事に疑問を持った人たちに
競争のない会社作り、人づくりを
行動と言葉で伝えていきたいです。
そして、一人でも多くの経営者と社会のリーダーを
育てていく事が僕の使命だと思っています。
「人力」のない僕だからできる事もあるんです。
それをお伝えする学校も名古屋でやっています。
http://www.hidamari-school.com/course03/index.html
「愛されるお店作り」となづけたコースです。
ただ今、４月生あと３名ほど募集中ですよ。
僕は、内外に宣言しています。
森は「経営者とリーダーを育てる日本一」を目指します。
 
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		<title>ワイキキより　３　僕の「道」</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 06:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[２のつづきものです
２０代のの頃、僕はすごく自分勝手でした。
（今でも変わらないかも知れませんが・・・）
自分の価値観を他人に押し付けて、「してあげてる」
って思って、みんな喜んでると信じきっていました。
だから仲良くなった仲間がみんな離れて行っちゃうんです。
それもまた解らずに、他人のせいにしていたように思います。
これを読んだ仲間の人達！今でも、自分勝手になっていたら
遠慮なく教えてね。
で、今はどうなったかというと、だんだん夢に近づいています。
現在、僕らの会社は６個あり、それぞれに僕以外の共同経営者がいます。
この（株）ブランド・クリエイトhttp://www.brand-cr.com/には、
僕の経営と人材育成の大師匠「加納光」http://www.brand-cr.com/consultant/kanou.htmlがいますし、コンサルタントの「富永香里」もいます。
http://www.brand-cr.com/consultant/tominaga.html
他にも「ゴレンジャー」と呼んでいる僕の大切な
ビジネスパートナーたちに、６個の会社は支えられています。
http://www.juliagroup.com/index.html
このゴレンジャーたちを、これから一人ずつ紹介していきますね。
そして、そこに約５０名のスタッフがいて、どんどん成長して
ゴレンジャーを不要のものにしようと（？）しています。
新しく、事業として取り組みだした
「アロマボディーケア　ひだまり」http://www.hidamari-school.com/
サロン＆スクールのなべちゃん先生も、すっかり仲間です。
あと、（株）ワンダージュリアで運営する
子供・婦人服リサイクルショップ「ミラクルボックス」のhttp://www.miraclebox.jp/
１００件を越すＦＣの加盟店さん達も、
今では大事な仲間です。
結局、アホでデブで、何もできないままの僕は、
こんなみんなに支えられて、社長業とコンサルとコーチングを
やらせていただいています。
３０歳くらいからは、夢だった花粉症の時の海外逃亡も
させていただいています。
おかげさまで、まったく外国語ができないのに
たくさんの海外旅行という経験をさせて頂けました。
長くなりましたが、そういうわけで、夢は現実となり
アホアホワイキキ２０泊に来ているわけです。
一昨日までは、（株）ワンダージュリアhttp://www.wonderjulia.com/index.asp
の仲間３人が一緒にワイキキアホアホツアーに来ていました。
今は僕１人ですが、もうすぐ（有）サイバージュリアhttp://www.juliagroup.com/company.htmlのＳＥが二人「元ちゃん」と「濱ちゃん」と（株）ジュリアhttp://www.julia.co.jp/
の「マキぴょん」がきます。このうち二人は、ハワイが初めてなので、
僕はお抱え運転手＆観光案内で、例のアザラシポイントとか
めっちゃきれいなラニカイビーチへ行こうと思っていますよ。
あれから、２０年いろいろあって、何度も会社が潰れそうになったけど
お蔭様で、すごーく、幸せになりました。
気持ちさせあれば、独立して食べて行く、なんて誰でもできますよ。
ほとんどの人が怖がって、一歩を踏み出さないだけです。
今ある家の上には新しい家を建てられないので、
一度、壊して更地にすると、どんな風にでも立て直せますよ。
大丈夫ですって・・・ちゃんと次の家は建ちます！
４月中旬には、名古屋へ戻ります。
経営で困ってる方、独立したい方、お気軽にご一報くださいね。
どこでも、飛んで行きますよ。
僕では、頼りなさ気でしたら、「加納　光」と話していただく事もできます。
バックには、スーパードライの成功を指導した「伊吹卓」
http://www.brand-cr.com/consultant/ibuki.html
だってうちにはいます。　頼りになりますよ。
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		<title>ワイキキより　２　僕の「始まり」</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 10:09:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は毎年、３月中旬から約１ヶ月間、
できるだけ海外のどこかへ出掛けるようにしています。
と言っても、まったく英語ができないので
ほとんど毎年ワイキキです。ここは殆ど日本語ＯＫ
花粉症で国外脱出！です。
僕の人生観、仕事観は花粉症の影響が絶大です。
高校生から社会人になった頃、ひどい花粉症になりました。
当時はまだ花粉症という言葉もなく、
スギ花粉が関係しているのじゃないか？
程度に言われ始めた頃でした。
もちろん、ろくな薬もありませんでした。
まあ、これは今でもですが・・・
僕は、毎年３月になると、思考がマイナスになり、
仕事ができなくなり、会社で上司に叱られても
営業成績は、最低が続きました。
そんな２０歳くらいの時に、テレビで、素敵な情報を耳にしました。
「杉は、戦後に日本中に植林した日本特有の木」だと知りました。
僕はひらめきました。
「３月から４月に外国へ行っていられる仕事をしよう！」
目標は３０歳！花粉症から非難できるライフスタイルを実現！
でも、僕は長男で、将来はお金のない両親を見なきゃいけない
と思っていたので、外国に住む発想にはなりませんでした
いろいろやりました。
例えば、床屋さんへ行っても、怪我をして骨接ぎへ行っても
会う人毎に、聞いていました
「その仕事、春に長期休暇って、とれますか？」
皆さん、「休みって言うのはなあ・・・」って、たくさんの自営業の
方々の「仕事と休み論」を聞かせていただきました。
でも、僕の場合、「盆と正月」に休めても仕方ないんだと思いました。
一つだけ、３月に休めそうな仕事を発見しました。
東京で、超高層ビルの外壁やガラスを掃除する会社でした。
アルピニストのごっつい山男たちが作った会社で、
聞いてみると、一年のうち１/４まとめて休んで
ローテーションさせてエベレストとかへ行ってるんだそうです。
そういう人たちなんで、５０階のビルにぶら下がるのは
へっちゃらで、むしろ楽しい様でした。
これは、僕には無理です。
そんなこんなで、僕の考えはこうなりました。
●僕は、商売と経済と人育ての勉強をする
●独立して社長になるが、常に共同経営者がいて、
　利益が出たらその人も収入が増えて、みんなが一緒に喜べる。
●日頃の僕ははっきりと「休み」をとらず、花粉症の時にまとめて休む
●共同経営者との関係は「表で出た本田総一郎」と「陰で支えた藤沢武雄」に憧れる
　（僕は藤沢武雄さんの方）
●そんな会社を順に５つ作り、経営者のグループができ、切磋琢磨する
●２５歳には独立して、２０年顔晴って４５歳には株式を上場する
つまり業種は何でも良く、
「専門的な技術に優れたパートナーを世に出すサポート」
当時、こんな言葉で思ったわけじゃないと思うけど
これを僕の専門にしたいなあって思いました。
当時の僕のプロフィールは・・・
高卒、資格なし、技術なし、手先不器用、アホ、コネなし貯金なし、
借金はアリ、親の資産なし、デブ、運動苦手、不安癖、
マイナス発想、それに例の花粉症で春は使い物にならない
ここからのスタートでした。
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		</item>
		<item>
		<title>ワイキキより　１　僕の「今日」</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 09:43:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はハワイからです。
もうワイキキにきて１週間たちました。
４月７日に帰国予定なのであと半月
ここで、ぼけーっとしています。
先日はノースショアのビーチに、
何か黒くてでかい物がいてなんだろうと思ったら、
でっかーいアザラシ君でした。

正確にはオットセイかアシカかトドかも知れないけど
天然の大きな海がめとアザラシが、
普通にビーチで昼寝をしている大自然に驚きました。

きれいな虹が毎日現れて、お昼も夜もエアコンの要らない
さわやかさ。
日なたは太陽で熱いけど、
木陰にずっといたら肌寒くなってきます。
毎日、ろくに何にもせずに過ごしています。
日本にいるスタッフと連絡を取って
ワイキキビーチへ行って、
一人で音楽聴いて本読んで泳いでるだけです。

何でこんな事をしてるのか
暇にまかせて、いろいろ書こうと思います。
写真は入れるのがなかなか難しいので
また、近日「スタッフ郁ちゃん」にでも頼んで
アップしてもらうことにしますね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>天才　愛葉社長</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 09:02:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コーチング]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[苦情法]]></category>

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		<description><![CDATA[きのう尊敬する友人の愛葉君とスタバで
お茶をしました。
愛葉君は、僕よりも１０も年下なのですが、
名古屋の栄ででネイルサロン「マニモード」
http://www.mainmode.jp/pc/index.html
を大繁盛させてる立派な社長さん

僕が一番でっかいコーヒーを頼んだら、
「こんな背の高いのを置いたら、どうせ【もりった】やるでしょ」
と陶器のカップを借りてきて、小分けしてくれました。
よく気が付く人です。
実は僕の周りでは、いつからか
グラスをひっくり返して水浸しにする事に
【もりった】と名前が付いているんです。
普通に会話の中で使われてるから怖いです。
そんなにしょっちゅうやるかなあ。
ところで、彼が僕の車に乗った時
「車にテレビが付いてて、見てたら危なくない？」
って聞くので、
「そりゃ、危ないよ。去年の春には事故って、
せっかく買ったベンツを廃車にしたよ。」
と答えました。
そしたら意外な話が聞けました。
愛葉君　：　森は懲りない人だなあ、さすが成功者ですよ！
僕　：　は？
愛葉君　：　懲りないっていうのは成功する人の条件なんですよ。
　　　　　　　ビジネスで何度失敗しても、その中から学習してまたやる才能なんです。
　　　　　　　そのかわり、ギャンブルとか女性問題とかも、成功者って懲りないでしょ
　　　　　　　その二つは同じで、セットなんですよ。
僕　：　なるほどぉ
愛葉君　：　僕の知ってる大社長はみんなそうですよ。
なんだか、僕が熱くなってしゃべっていて、コーヒーを【もりっちゃう】のも
運転が下手くそで、よく車をぶつけるのも、全部　「承認」
していただいたような気がしました。
僕が欠点だと思っている所を、長所にしてしまう！
だから、彼はすごい社長から芸能界までたくさんお友達がいる訳ですね。
愛葉社長は、やっぱり人に好かれる天才なのでした。
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		</item>
		<item>
		<title>超プロなすごい人達のお話</title>
		<link>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/11</link>
		<comments>http://www.brand-cr.com/knowhow/archives/11#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 19:18:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[アホネタ]]></category>
		<category><![CDATA[人育て]]></category>
		<category><![CDATA[着眼法]]></category>

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		<description><![CDATA[きのう、名古屋のある電力系の会社（って１社しかない）に勤める
同級生と会ってきました。今では、すごく仕事のできる部長さん。
「男の、まんなかでいたいじゃないか」の佐藤浩市みたいな
かっこいい方です。
いろいろ話す中で、彼にこう言われました。
「お前はラッキーな奴だなあ。
周りにいろんな事のプロが居て、恵まれてるよ！
コンサルの超プロだろ
営業の超プロだろ
IT技術の超プロだろ
店売りの超プロだろ
他にもガッチリ固めてるもんなあ」
なるほど、そうだわ・・・ありがたいなあ、感謝しないと。
と思いました。
僕が、あまりにアホやから
「しょうがないなあ、見ちゃおれん」
って思って、いろんな人が手を貸して頂けてるんだろうなぁ。
考えてみれば、スタッフだったり、
お世話になってる方だったりしますが
尊敬する超プロはたくさんいます。
本当に頼りになる損保、生保屋さん
すごい整体、アロマセラピスト
すごい探偵、警備屋さん
すごい建築士
すごいウェブプロデューサー
すごいコーチングのプロ
経理の超プロ
何でも解っちゃう超能力者もいます。 
他にもいっぱいすごい方たちに支えられています。
この尊敬する超プロたちの特徴は、
学歴とか資格よりも、
むしろ、すぐ動く人、徹底的にやる
「わかる」より「できる」人たちです。
いつも感謝と見習う所ばかりなのです。
そして、５年後は、そんな超プロになろうと
今日も遅くまでがんばってる若い人たちもたくさんいます。
そんな仕事の現場で
じゃあ、いったいアホな僕は何ができるんだろう？
せめて、すごい皆さんの事をブログに書いて
御紹介させて頂こうと思います。
上記、同級生のかっこいい加藤君も近日、
写真でも載せますね。
まだ、写真のアップの仕方がわかんないんです。
というわけで
森　正弘の　「素敵なブランドをつくろう！」
今さらながらブログデビューです。
よろしくお願いします。
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