

売れ続けるブランド「看板(ブランドマーク)」で、世界的に成功したのが80年たっても、古さを感じさせない『コカコーラ』。
このブランドマークは、アメリカのレイモンド・ローウィ氏が作りました。
その業界では、あまりにも有名な人物ですが、このレイモンド・ローウィの元で研究した「商売道」伊吹卓は、【売れるブランドマーク】を作るノウハウを開発しました。
そして、ヒットさせたのが、「アサヒスーパードライ」です。
当時、業界4位だった、アサヒビールを、業界トップへ導きました。
まず、インパクトがある!わかりやすい!感じがいい!
自社の誇れる愛されるマークを持つ事はとても重要です。
どうしたら、愛されるマークが作れるのか?
ターゲットを把握し、そのお客様が嫌だと思う要素を徹底的にはずします。
人は、「好き」よりも「嫌い」に敏感ですから、それをはずすことによって
嫌われない、選ばれるマークができあがります。
これが「苦情法」であり、純粋に聞いて回る事です。
実際に、ターゲットとなるお客様より、たくさんの本音をちょうだいします。
このお声こそが、ヒットさせていただくための最高の情報です。
自社の商品をヒットさせること!会社の看板商品を開発する事!
○○と言えば、○○だよね・・・と、なることを望んでどの企業様も開発に取り組まれていらっしゃいます。
大々的に、TVコマーシャルなどで、宣伝すれば、売れるに決まっている?
それでは、いつまでたっても資本力がる企業が有利です。
店頭に並んだ時に、選ばれてしまう、ついついユーザーが手に持って買ってしまう
商品を作ります。
『人間は目の動物である(伊吹卓)』
視覚で勝てる商品を開発するためのご支援をさせていただきます。
全ての人が、斬新なアイディアを持ち、素晴らしい力があります。
「人は人に言われたことがやりたくない」「自分が一番正しいと思っている」動物である(伊吹卓)
というように、自分で考えた事で動く力を発揮します。
それをコーチングによって、引き出すことができます。
・ロゴ
・ヒット商品
・人材育成
・コーチング
これが全部揃って、はじめて会社のブランド構築が完成します。
弊社では、それらをトータルで支援させていただくことで、継続的に会社そのものの
底力を身につけていただきたいと望んでいます。
私共では、この伊吹流で、自社のロゴを、社員で作りました。
まずは、苦情法・着眼法の重要性、本当のニーズを聴ける力と、その手法を、社員全員で、学びました。
そして、1000人以上にリサーチし、お客様のお声を聞いて、不美人コンテストで作り上げました。
その後、規模は拡大し、おかげさまでお客様からたくさんのご支援をいただけるようになりました。
その経験で得た感動を、強くなった組織でみなさまに貢献してまいります。
それぞれのサービスの詳しい内容をじっくりご覧ください。